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2019年 読書まとめ

新年あけましておめでとうございます。
引き続き、または今年新たにご縁をいただく皆様、
本年もよろしくお願いいたします。

タイトル通り、昨年の読書記録です。
2020年の資格勉強に時間を使ったので(言い訳?)
例年より少なめになっています。

1月
・『カンブリア宮殿 村上龍×経済人2 できる社長の思考とルール』 (日経ビジネス人文庫)
2月
・『杉山清貴&オメガトライブ 35年目の真実 林哲司が作り上げた哀愁サウンドの秘密』
3月
・『豆大福と珈琲』片岡義男
・『ジェームス・アレンの法則』ジェームス・アレン
・『太陽の棘』原田マハ
4月
・『レバレッジ英語勉強法』本田直之
・『どこかでベートーヴェン (『このミス』大賞シリーズ)』中山七里
5月
・『私の体を鞭打つ言葉』原田まりる
・『常設展示室: Permanent Collection』原田マハ
・『ヒポクラテスの誓い』中山七里
6月
・『たゆたえども沈まず』原田マハ
・『捨てる勉強法 試験は参考書の3割で一発合格できる! 』
・『13・67』陳 浩基
・『キトラ・ボックス』池澤夏樹
7月
・『アトミック・ボックス』池澤夏樹
・『スイート・ホーム』原田マハ
・『手のひらの京』綿矢りさ
8月
・『致死量未満の殺人』三沢 陽一
・『と、彼女は言った』片岡義男
・『ひらいて』綿矢りさ
9月
・『羊と鋼の森』宮下奈都
・『京都寺町三条のホームズ』望月麻衣
10月
・『デトロイト美術館の奇跡』原田マハ
11月
・『モダン』原田マハ

まとめてみるとミステリー物が多いですね。
原田マハ、中山七里作品など。
新たにチャレンジした作家は、綿矢りさ。
年間ベストは、中華文学の『13・67』です。

 

(2020年1月3日(金) 10:20)

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