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なんでバンドやってるのだろうか

僕は「太郎長屋」というパンクロックバンドのボーカルをやってます。


数年前,東京に住んでた頃に友人と始めたバンドなんですが,

なぜか割と長いこと続いてます。



途中でボーカルの自分だけが京都に引っ越しても,

月に1回か2回はバンドの練習の為に夜行バスで0泊3日の強行スケジュールで

東京に戻り,ライブがあればもちろん同じように戻り。

何だかんだでその生活も2年。

 (4月から東京に戻ります!東京でスクールやりますので宜しくお願いします!)




金ばかりかかるのになんでこんなことを続けてるんだろうと

改めて考えると,

先ずパンクロックが好きということ

これ無くしては続きません。

そしてもう一つ重要なのは,

バンドがあると,曲をつくったり歌詞を作ったりするために,

日々の生活でも考えることが多くて良い刺激になるということ。




いつも頭の中で「曲にして発信しないと」という気持ちがあるから,

自分はどう思うんだろう,

世の中はどんな風になるんだろうとか,

別にたいそうなものじゃないけど,やっぱり曲を意識して考えてる。

本を読むときとかに,よく「後から人に内容を伝えるつもりで読みなさい」

とかいうのと同じだと思う。

後から曲にして出す気持ちがあるから,

よく噛み砕いて考えようと努力する。


だからやめられないのかもね。



神田次郎

 

(2015年1月29日(木) 10:43)

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