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ドロンとブログに初参上!ニンジャ中国語へようこそ!

このブログをご覧になっている皆様はじめまして!大塚と申します。

「ブログ初投稿だし、簡単に自己紹介しようかなー」と考えましたが、TOPに紹介載っているし、やめましたw TOPより詳しい自己紹介は追々ということで。

さて今回のテーマはスクール名である「カフェに参上!ニンジャ中国語」の由来についてです。

他の方も書かれていますが、スクール名を考えるのに無駄に時間がかかってしまいましたw
「名は体を表す」というくらいですから、スクール名にこのスクール(コーチ)の売り、良さをどうしても(暗号でもいいからw)盛り込みたくて…そうこう考えている内にありえないくらい時間がかかってしまいました。

で、辿り着いた答えが「カフェに参上!ニンジャ中国語」
このスクール名の由来を説明すれば、同時にこのスクール(コーチ)の良さ、売りを知って頂けると思います。

まず、「日本人が教える」ということが一見して分かるものにしたかったので
「日本人」「大和」「侍」などのワードを使おうと考えてました。
「侍」は結構気に入っていたんですが、自分にはそんな武士道も男気もないから名乗るレベルにないなーと思って却下w
で辿り着いたのが「忍者」。平常時の動きは俊敏というかどちらかというとスローモーションだけど、逃げ足は速いし、「あれ?いたの?」と言われるくらい足音を立てずに移動できるしww(※存在感が無いということではありません笑 たぶん)

ここからが本題ですが、何故「日本人が教える」ということを売り、良さにしたかったのかというとやはりネイティブスピーカーの方と違って、同じ日本人として生徒のみなさんと同じ視点に立つことができると考えたからです。
ネイティブスピーカーの方たちと非ネイティブの方(日本人)では言語の習得の過程は
まったく異なります。
非ネイティブとして中国語を学んできた先輩として、日本人はどの部分を簡単に感じ、どの部分を難しく感じるのかということをある程度理解、予測できています。
なので簡単な部分は時間をかけずに、難しい部分或は疑問を持ちやすい部分は時間をかけるといった調整も予めできますし、なにより日本語が母語なので中国語の文法や単語の細かいニュアンスの違いも時間をかけずに説明できると思います。

日本人の講師から中国語を学ぶメリットについてごちゃごちゃと書いてしまいましたが、要は皆さんと同じ視点に立っていて、日本人が中国語を学ぶ際の心の状態を知っているので、話が早く、効率がよいということです。忍者には素早いイメージがあるので、そういった意味もあります。後付け感はありますが(笑)

勿論ネイティブの方から学ぶメリットも沢山ありますよ!こちらの話も追々できたらなーと考えてます。

気付いたら長文に… ここまでお読み頂いた方々どうもありがとうございました!
無料体験もお気軽に!! ニンジャ中国語を宜しくお願いしますね!!

 

(2013年9月5日(木) 2:09)

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この記事を書いたコーチ

大連・上海に勤務歴あり。中国語のカラオケもこなす明るい先生

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