趣味の習い事チェス教室東京 チェスに夢中・入門講座 レッスンノート

チェスに夢中・入門講座レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

チェックの仕方と逃れ方
課題の解説とチェックメイトやステイルメイトを説明し、対戦を一局。
対戦しながらのアドバイス
幾つかの差し手に関しての留意点をお伝えしながらの対戦1局(約50分)。
課題の答え合わせと対戦2局
対戦をしながら、より効果的な差し方を説明しつつ、中盤以降の無駄のない駒の進め方などをお伝えしました。 最後に初級以上のテクニックのプリントをお渡ししました。
駒の動かし方と基本ルールのおさらい
プリントで確認しながら、初回のおさらいをして、対局。差し手の意味やより効果的な攻めを説明しながら、最後は見事にチェックメイト(^。^)
駒の動かし方と基本3ルール
持参されたコンパクト盤を使って、駒の名称と動かし方、基本ルール(アンパッサン、キャスリング、プロモーション)を説明して、実際に駒を動かしながら繰り返す。最後に基本のプリントをお渡しして終了。
おさらい&実践
一カ月ほど間が空いたので、課題の答え合わせの後に対戦しながら駒の動かし方の確認と基本的な序盤戦の陣地の取り方を解説。 最後に課題13〜16をお渡しする。
課題の答え合わせ、対局2戦
2戦目、あろう事か…講師が負けてしまいました。序盤の展開も効果的で攻めも無駄が少なくなってきました。気を引き締め次回に臨みます。
初級から中級までのいくつかのテクニック
解説の後、対局2戦。2戦目は終盤まで中々の競り合い。終盤の詰めの課題を渡して、終了。
駒の動きと基本3ルール
プリントで簡単に説明した後、対局しながら補足。初めてとは思えない塾考タイプで、チェス向き。すぐに強手となるでしょう(^。^)
対局2戦
チェックメイトのいくつかのパターンをプリントと盤面を使いながら解説。対局をしながら、序盤戦で重要な位置取りや駒の取り合いに際しての留意事項を確認。課題のプリントをお渡しする。

チェスに夢中・入門講座のレッスンノート ・・・計16件

チェスに夢中・入門講座 ページ先頭へ