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立川駅のカメラ教室(写真教室)・講座を探すならプライベートレッスンのサイタ。人気のカメラ教室(写真教室)・講座は野村宏康先生の花・動物・風景が得意!カメラメーカーでの勤務経験から多角的に指導、菅野光博先生の出版社出身。人物、夜景、モータースポーツ写真まで幅広く相談OKなどです。現在、6件のカメラ教室(写真教室)・講座があります。

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教室・レッスン一覧

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今、写真がとっても身近になりました。 スマホに内蔵されたカメラはどんどん高性能・高機能になって、一人あたりのショット数は爆発的に増え......

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せっかく買った一眼レフ、写真は難しいからと撮影から遠ざかっていませんか?  まずは自分が好きなものや、好きな事、撮りたい被写体を撮る......

体験レッスン感想(12件)

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体験レッスン感想(12件)

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写真は自分を伝えるメッセージです。 まず、自信を持ってシャッターを押してください。 なぜ、撮ったのかはあとで考えればいいのです......

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とにかく、 写真を撮る事を楽しみましょう! カメラって いろんな機能があって ムツカシイって思っていませんか? 使う......

体験レッスン感想(48件)

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どうやったら写真が上手くなるの? よく聞かれる質問です。その答えは「たくさん撮ること」。スポーツも毎日やれば上達しますよね。料理......

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こんにちは。 私のレッスン方針は生徒さん主体のマンツーマンレッスンです。 今はデジカメ、スマホ、ミラーレス一眼など、誰でも気軽に写......

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体験レッスン感想(1件)

【カメラの露出とは?写真を明るく撮るための適正露出を知ろう】
さて、露出について少し踏み込んだ説明をいたします。 次にあげる3の要素がそろって初めて、適正露出になるということです。 1.フィルムやCMOSの感度(属にいうISO100等)これは数値が高くなればなるほど光に対して敏感です。つまり大げさな表現で言うと、少ない光でもよいと言う事です。 2.絞り(レンズ絞り)。これは自分の目と言うか、「猫の目」に例えますが、昼間の「猫の目」は細くなりますが、夜になると「真ん丸な目」になります。これが「絞り」「目に入る光の量」を「目の形」を変えて調整する事です。暗い時は大きく真ん丸にして取り込み、明るい時は細くして調整する。カメラも同じでカメラに入る光を、明るさによって「開いたり閉じたり」する事です。 3.シャッタースピード。カメラの中に入る光を通す時間です。 以上の3つは、それぞれ共通なものがあり「光の量」「光を入れる時間」です。これがそれぞれうまくあったものが「適正露出」と言われます。 カメラには、露出を表す「+−0」が「標準露出」として表示されています。実際概要に表した3つの要素をカメラ任せとし、この露出を調整していってみましょう。 基本的にカメラにはオート機能があり、すべての要素(距離・光・ピント)等を「標準的」な値、もしくはカメラメーカーが設定した値で難なく撮影ができるようになっています。

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