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池袋駅のカメラ教室(写真教室)・講座を探すならプライベートレッスンのサイタ。人気のカメラ教室(写真教室)・講座は成瀬功先生の国内外で個展開催、写真詩集出版2回。3冊目では谷川俊太郎氏が詩を執筆!、平澤裕二先生の写真歴40年の大ベテラン!一眼レフやスマホでオシャレに撮れる方法を伝授などです。現在、4件のカメラ教室(写真教室)・講座があります。

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サイタ趣味の習い事カメラ教室 東京 池袋

成瀬 功 

カメラ初心者、写真初心者でも、昨今の優れたカメラを使えば、かつてのように修行を積まなくても心象を反映したいい写真が撮れるようになりまし......

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国内外で個展開催、写真詩集出版2回。3冊目では谷川俊太郎氏が詩を執筆!

isaoのカメラ・写真教室

平澤 裕二 

写真を始めようと思ったきっかけは人それぞれですが、お子さんやお孫さんが生まれたときが多いのではないでしょうか。 で、カメラを手に......

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写真歴40年の大ベテラン!一眼レフやスマホでオシャレに撮れる方法を伝授

スナップ&動くもの写真教室

宮永 義智 

カメラはフィルムからデジタルに変わったダケですが、写真を取り巻く状況は、かなり変わったと思います。特に、インターネットの社会的普及は写......

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体験レッスン感想(1件)

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美術科卒の九州男児。ムービーもOK。「ナゼ?」を一緒に解決してくれる

ゼロから始める写真の教室

小林 ひこま 

カメラマンになりたい方、趣味で写真を始めたい方、理由やきっかけは様々だと思います。でも写真を撮るのが少しでも楽しいと思ったことがあれば......

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建築・インテリアの撮影を得意とするカメラマンが、写真の魅力と技術を伝授

撮影、編集の基本教室

池袋のカメラ教室(写真教室)・講座 ・・・計4件

池袋 カメラ教室(写真教室)・講座 ページ先頭へ

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【グリッドや三分割法?かっこいい写真を撮る方法やコツ教えます!】
さて、グリッドについて説明させていただきます。 ファインダーや液晶にグリッド「格子」を表示させる事で、被写体をバランスよく配置する目安ができます。グリッドにそって「水平・垂直」かどうかの判断する目安となるわけです。 水平と垂直があっているだけで、被写体の安定感とバランスがとれた写真が出来上がります。しかしこれには少々落とし穴があります。例えば、グリッド「格子」に被写体の水平・垂直を合わせる事に意識しすぎると、なかなシャッターが押せなくなるりかねません。これが構図が決まらない。と言う事です。 ざっばない言い方ですが、グリッドの水平に意識して、被写体の中心を合わせる事でも写真の雰囲気が良くなります。 次にグリッドプラス三分割法をご紹介します。 被写体を強調したい場合、グリッドの表示を縦横に三分割してみます。カメラによっては方眼紙とまではいきませんが、三分割以上の線が入っていますが、これを自分のイメージで「縦横に三分割」してみましょう。被写体を三分割した真ん中に入れ込みます。もちろん水平垂直を意識します。 そうして出来上がった写真は、余分なものが抑えられたとてもすっきりした写真に出来上がります。ここでも水平垂直を合わせづらい場合は、水平を意識してみてください。こういった手法は「日の丸」などと呼ばれるそうですが、バランスとしては取れています。(日の丸。つまり真ん中に被写体がバランスよく入っていると言う事らしいです) グリッド「格子」が縦横に3つに分けて、中央の格子から右上や右下の交わるところに被写体の中心持ってきます。こうする事によって、正面から撮る被写体と全く違った印象を持つ作画になります。 右下右上・左下・左上など、さまざまな配置が出来ますが、それぞれ真ん中の格子が交わる場所に、被写体の中心を持ってくる事がポイントとなります。そして、格子の線にそって、水平垂直をきちんと合わせる事です。三分割法とグリッド撮影を心がける事で、バランスのよい「カッコいい」写真ができあがります。是非マスターしてください。 ファインダーや液晶にグリッドを表示させて、三分割法の黄金比率をマスター。三分割した中央の升の交わるところに被写体をおさめる。水平垂直を意識する。必殺の「カッコいい」写真を撮るためにカメラを片手に出かけてみましょう。

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