趣味の習い事カメラ教室埼玉 とことん自由な写真講座 宮崎敬次コーチへインタビュー

宮崎敬次コーチへインタビュー

Q1スクールで大切にしていること、教えてください!

とことん自由な写真講座

人にはそれぞれ、感性があります。
順位を決めるジャンルとはまた別に、自分の感じるままに、自由に扱えるジャンルがあってしかるべきです。
写真は本来、そんなジャンルだと思う、誰にも縛られない、フリーな芸術です。

「人類が未来に残せる物は、子供とアートだけだ」

こんなセリフを読んだことがあります。
アートと呼ぶには気恥ずかしいですが、自分だけのアートがあってもいい、
そんな気持ちが私が写真を始めたきっかけです。

現代は色々、制約の多い時代です、しかし、せめて自分の撮る写真くらいは
とことん自由でいいじゃないですか

目一杯、自分の感性、感覚を優先した写真を作りましょう。

その為のお手伝いを致します。

Q2写真初心者へメッセージをお願いします!

とことん自由な写真講座

初めまして、宮崎敬次と申します。
まったくカメラを触った事がない方へ!。 今、カメラはデジタルカメラ全盛です、というコトは、以前よりカンタンになったと考えて戴いて大丈夫!(笑)携帯電話でパッと撮影できる時代です、カメラもまったく難しくない。

でも「不器用だしなぁ」
「そうは言っても機械はニガテ」

そんな風に思っている人もいるでしょう。

大丈夫です、もうカメラはオモチャになってます(笑)。

ほとんどカメラまかせで、大体の事は出来ます、機械だっていっても、スイッチ入れるだけ!なんていうカメラまでありますしね。

「何もわからないけれど・・・?」

それでいいんです、写真は楽しんで撮るモノです、こうでなきゃいけない!という縛りつけはありません、基本的に自由なんです。
そこから始めましょう、そして、あーしたい、こーしたいと希望が出てきたら、具体的に楽しむ方法をお教えしますよ、ゆっくり、楽しく、自由にやっていきましょう。

 自分で撮った写真が、画像でもプリントでも増えてくると、どんどん新しい世界が見えてくるかもしれません、普段気にしてなかったモノ、何気なく通りすぎていた風景が、ものすごく貴重な存在に思えてくる事がありますよ。 

Q3写真上級者へメッセージをお願いします!

とことん自由な写真講座

写真てものは、やろうと思えば一人でも出来るし、人に見せる事に抵抗があったりして、なかなかコミュニケーションしづらいモノでもあるんですよね。
 でも、それはほとんど思い過ごし(笑)、そんな大げさに思わなくても、意外と上達が早いジャンルだと思います。
 新機能やデジタル化で大きく変わってしまったように見えますが、アナログ撮影だってまだまだ健在です。 しばらく間が開いたり、自分ひとりで写真を見ていて、上達した実感がないなんて事もありがちなんですが、技術がいくら進歩しても、写す対象に気持ちがこもっている写真がやはり感動を呼びます。 写真て、テクニックと感情と、両方で成り立つモノなんです。


だからキャリアのブランクや、上達の実感はすぐに埋められるし、得られるジャンルです、だって、感情に上手いも下手もないでしょう?

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宮崎敬次 先生
担当:宮崎敬次 先生

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