趣味の習い事カメラ教室東京 心を写す『写心教室』 結城信久コーチへインタビュー

結城信久コーチへインタビュー

Q1スクールで大切にしていること、教えてください!

心を写す『写心教室』

写真を撮るのではなく「心」を写す『写心』を撮る。

同じカメラで同じものを撮影しても、まるで別物?と思えるほど違って見えることがあります。

なぜでしょう?

カメラは単なる道具に過ぎません。どんなに高級なカメラを使っても駄作は生まれますし、安いトイカメラでも驚くような感動する作品も生まれます。

ファインダーを通してなにを写すか。

漠然と被写体に向けシャッターを切るのではなく、心の目を開いて暖かく包み込む優しさをもてば、そんなあなたに被写体も同様に心を開いてくれることでしょう。荒んだ気持ちではいい作品は生まれません。

写真とは、カメラを通して実は自分の心を写しているのかもしれません。

写真を撮るための技術や知識を学びながら、あなたの感性を導きだすお手伝いをいたします。

心を写す『写心教室』で学習し、人を感動させる作品をぜひ生み出して下さい。

Q2写真初心者へメッセージをお願いします!

心を写す『写心教室』

年齢、性別、職業、国籍、一切問いません。カメラの機種はなんでも可。一眼レフでもコンデジでも、デジタルでもアナログでも、トイカメラでもポラロイドでも、ハードは一切問いません。初心者でも上級者でも経験も問いません。

「一眼」って?「絞り」ってなに?「露出」ってなに?

心配はいりません、カメラや写真には難しい用語も多いですがなにも臆することはありません。基本的なことさえ理解できれば、グンとカメラが身近なものに感じさらに写真撮影が楽しくなることでしょう。

雑誌やグラビアを見て「自分もこんな写真を撮ってみたい」そう感じた瞬間から、あたなたもカメラマンの仲間入りです。

レッスンで受けたノウハウを素敵なスパイスとして加味し、お気に入りの「人」「モノ」「想い出」を、あなた自らの手で写真に残しましょう。

Q3写真上級者へメッセージをお願いします!

心を写す『写心教室』

「味わいのある写真が撮れない」「構図がいまいち定まらない」「自分の写真を見ても感動しない」・・・。

ある程度写真が普通に撮れるようになると、自分の作品があまりにも『普通』ということに気が付き思い悩むことがあります。プロの作品となにが違うのか?どのようにすればプロのような作品が撮れるのか?

一番大切なのは「客観的に作品を見る」ということです。

それはプロでも難しいこと。しかし、プロにはアートディレクターやプランナー等が周りにつき、様々なアドバイスを行なっています。第三者の意見を取り入れるということは良い作品を作る上でとても大切なことです。

現在プロのデザイナーとしても活躍している経験から、皆さんのよきアートディレクターとしてサポートさせていただきます。

「写真」ではなく、心を写す『写心』を撮る。

あなたの『作品』をつくるために、マンツーマンでアドバイスいたします。

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結城信久 先生
担当:結城信久 先生

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