サイタ趣味の習い事カメラ教室 東京 楽しい!優しい! ひかり写真講座 レッスンノート 体験レッスン

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カメラ教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

お疲れ様でした。今回は初回ということで多岐にわたりお話させて頂きました。構図やアングル、露出、光…等々。撮影の条件というのは現場に状況によって違いますので一概にどの設定がベストという事が言えません。特に野球のようなスポーツシーンではゲームの流れや瞬時にベストショットを狙えるよう先読みしておく必要があります。撮り直しができないまさに一期一会の瞬間です。その為にはまずカメラの機能を良く理解し、徹底的に使いこなすことを覚えましょう。自由に使いこなせるようになれば思い通りの描写で撮れるようになります。メーカーが同じカメラであれば操作系の使い勝手は殆ど変りませんのでステップアップしてから新しいカメラを購入しても決して遅くはありません。
このレッスンノートを書いたコーチ

出版社出身。人物、夜景、モータースポーツ写真まで幅広く相談OK

新着レッスンノート

露出に迷う事はよくあります。 思ったイメージより暗かったり明るかったり。でも極端なオーバーやアンダーでない限り最終的には撮影者の好みになります。 思ったり暗くなるというのはまさに光量不足ですから、他のライティングがない状況下での対策としては、S速度を落とす、絞りを開ける、iso感度をア...

何かを撮影するのは、そのものや、事に興味や関心をひかれた時が多いですが、最初にテーマを持って撮影するのも面白いものです。 そのテーマも、事物あけでなく、季節や状況、人の感情や想いなどを切り口にすることでイメージも膨らんできます。 例えば、今の季節であれば『夏』をテーマにする事ができ...

お祭りなどの催事では様々な制約があるなかでの撮影が多くなると思います。 まずそのポジション。一ヶ所にとどまり撮影を続けるのか、移動しながら追従して撮るのか…  いずれにせよここでも露出の決め方には悩むものです。日中の明るい間なら良いのですが、夜間のお祭りは雰囲気も出る反面、条件的には厳...

今回はISOの感度をさらにUPする為の設定でした。 通常の最大設定では32000ですが、H1で51200 H2で102400までUPすることが可能です。手持ちで発光ができない状況時などには有効な手段です。 ただ、繰り返しにはなりますが、感度をあげれば上げるほど画質にザラツキが目立ってき...

お持ちのカメラには3パターンのドライブモードがあります。 ひとつはワンショットAFと呼ばれるもの。これは基本となるポピュラーなドライモードで、止まっている被写体を撮る際に向いています。被写体にピントを合わせシャッターボタンを半押しでピントが合います。一度ピント合わせ判押し状態を維持すればフレ...

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