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5wの要素を取り込め!

操作方法も覚え、構図のコツもわかってくると今度は、表現方法を知りたくなりますよね。
自分らしいオリジナル作品の第一歩が5Wの要素を入れることだと思います。

5Wとは
When(いつ) Where(どこで) Who(誰が) What(何を) Why(なぜ)


5Wの要素が一つでも多く入っていることが写真上達の鍵となります。


最初は、難しいと思いますが、「いつ、誰が、どこで、何を」意識して試してください。

 

(2018年8月17日(金) 11:40)

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この記事を書いたコーチ

キャリア20年以上のカメラマン。写真撮影はもちろん、動画の撮影・編集も

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