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そのままよりも後ろから!?

先日は、ストロボワークなレッスン風景をお伝えいたしましたが、今回は夜に咲く蓮の撮影に行ってきたのでそのお話をします。
全自動でカメラを構えてシャッターを押すと、勝手に備え付けのストロボがニョキ!!と開いてパシャ!ってことありますよね?

夜の自然な感じで撮影をする場合は、三脚を立ててスローシャッターかバルブ撮影で行いますが、ちょっと変わった撮影であまり見ない写真となります。





今回の撮影では、カメラに後付け出来るストロボを持ってきたのですが普通に撮ると全自動のストロボ発光と変わらないのでオモシロくありません。
上の写真は、そのストロボを被写体の斜め後ろから無線で発光して撮影しました。普段の写真は真正面から発光された光の撮影が多いと思いますが、ちょっとの装備で変化を付けて光の向きを変えただけでも、印象がかわります。

そんな変化球な撮影もちょっとした高価で高度なテクニックでない、簡単な装備品で様々に光をコントロールするには、持ってこいの練習にもなります。


初めてストロボを買ったけど、良く分からない!?
もっと他の撮影がしてみたい!?
スマホでどんな撮影ができるの!?

ささやかな疑問から生まれるカメラライフを上の写真の様な撮影なんかももちろん!
一緒に楽しく学んでみませんか?
まずは、お気軽に無料体験からぜひ!挑戦してみましょうね!

 

(2017年9月5日(火) 14:48)

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この記事を書いたコーチ

修理技術者から年間数万人を撮影する写真家に!カメラの内部から知り尽くす

タイチのカメラスクール
山田太一 (カメラ)

梅田/大阪・松井山手・河内磐船・住道・京橋・大阪天満宮・三条・河原町/四条・樟葉・枚...

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