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粗粒子でアートな表現

Cyta写真講師の檢見﨑です。写真はフィルムでもデジタルでも、粒状性が良いものがいいとされています。きめが細くノイズが少ない画像ですね。でも、わざとザラザラした、粗い粒子の写真にも味があります。

フィルムでは高感度フィルムや現像での増感処理によって、ザラザラ感を出したものですが、デジタルでは粒状性を変化させる効果を簡単に施すことができます。レッスンでは、こうしたアートな表現方法にもトライしています。

寒波がやってきた日の午後、東京の街角を歩きました。東京にもお洒落なカフェが増えましたね。

粗粒子でアートな表現

(2014年12月18日(木) 11:40)

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この記事を書いたコーチ

文藝春秋社の写真部所属を経て、フリーで活躍中。雑誌の紀行文の執筆も

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検見崎誠 (カメラ)

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