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スクール名に込めた想い

このたび主に南武線沿線で「光と遊ぶフォトレッスン」を開講させていただくことになりました、野村 宏康(のむら ひろやす)と申します。

さて、被写体に感じ入る気持ちは誰にも負けないし、モチベーションも十分・・・なのにイザとなるとイメージしたように上手く撮れない。。…こんな悩みを抱いたことありませんか?
一体何が問題なんでしょう?

1つ、もしかしたらおそらく…と思われるのが「光の『キモチ』が分かっていない」…ということです。
光と仲良くなる秘訣・・・それは先ずは光の『キモチ』を知ることから。

「写真」って被写体そのものを記録するんじゃないんですよね。
被写体から発せられる「光」を記録するのが「写真」なんです。

それは自発光する光だったり反射光だったり、その照り返しだったり、ときには回折光だったり透過光だったり・・・。
月明かりから照り付ける真夏の陽射しまで、当たる方向も正面からだったり、真上からだったり、斜め後ろからだったり・・・。

同じ被写体でも光の当たり方一つで印象がガラッと変わったりします。

そんな「光」とのコミュニケーションツールがカメラでありレンズなんですね。

カメラはあくまでも光と仲良くなるための手段・道具であって、カメラ通になることが目的じゃない・・・というのが当講座「光と遊ぶフォトレッスン」のスタンスです。(でも道具のことを熟知するのも大切なコトですけどね^^)

撮りたい被写体にどんな光が当たっているのか、どんな風に光が当たればステキに見えるのか・・・を先ずは自分の目で、次に「カメラ&レンズを通して」、じっくり観察してみましょう。

自分が目にするものと、カメラ&レンズを通して「見えてくる」ものとに、ときに大きな隔たりがあることに気がつきましたか?
そこに気づくと、今まで見落としていた、凄~く楽しくてワクワクするような世界が目の前に開けてくるんです。

「光」があなたに『ココロ』を開いてくれるまでのお手伝いをさせていただきたい・・・そんな想いを「光と遊ぶフォトレッスン」というスクール名に込めました。

どうぞよろしくお願いします(^^

 

(2014年6月22日(日) 17:56)

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この記事を書いたコーチ

花・動物・風景が得意!カメラメーカーでの勤務経験から多角的に指導

光と遊ぶフォトレッスン
野村宏康 (カメラ)

川崎・矢向・鹿島田・向河原・武蔵小杉・武蔵中原・武蔵新城・溝の口・久地・宿河原・登戸...

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