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どんな物でも、どこでも写真は撮れます!
河らの石ころと針金でもこんな感じ!

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(2012年9月9日(日) 15:30)

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この記事を書いたコーチ

写真家歴25年以上!ファッション写真を極めたい方、特に必見

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写真を撮る時に、重要視してるのは、被写体との距離感と光です。 距離感とは、実際の距離はもちろんレンズの選択もあります。 また、心の距離感もあります。愛情もあるでしょう。 光に関しては、好きずきですが選択能力も必要。 スタジオでのライティングにしても同じです。

本日の3/6~3/12まで梅田阪急百貨店9階広場で関西のプロの写真家による東北震災復興のためのチャリティー写真展が開催されました。私も参加させていただきました。 写真家として復興に少しでもお役に立ててよかったです。

Tシャツで過ごしてたら、いつのまにか寒くなってきました。 ロンTにしなきゃ。 常に、薄着といわれます!

暑い季節も過ぎて、撮影日和な毎日。 ただ太陽が低くなるのでコントラストが強くなります。 何をどこで撮るにしても光に注意してください。

淀川の河川敷でもこんな写真が撮れます。 いつも通る何気ない風景も何かの写真に使おうと思って通ると、 楽しいもんです。

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