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写真もダイエットが必要!

飲むなら撮ろう。撮るなら飲もう!
夜のバーは絵になる被写体がてんこ盛り。




お盆中、帰省や旅行でなにかと飲む機会も多くお腹周りが・・・そろそろダイエットという方も多いのではないでしょうか。

以前『逆光がキモ!』でグラスやガラスを自然光の逆光を利用して撮るお話をしましたが、夜のショットバーやカフェバーでも同様に店内の照明を巧く利用してガラスの透明感を出します。

特にハロゲンランプは暖かい色合いになりますから、味わいのある写真が撮りやすいので、ぜひ飲みに行ったらチャレンジしてみて下さい。

また、ブログにアップされてる写真を見ると、せっかくのカクテルやフルーツジュースが残念な感じで写っているのをよく見掛けます。



横長の構図の場合グラスが細長いので左右に余白ができてしまい、メインになる被写体が小さくなってしまいます。もちろん全体を見せる方が効果的な場合もありますが、旅行やグルメブログなら見せたいところを思い切りはみ出すくらいの方が迫力が伝わります。

全体を写した方がいいか、寄った方がいいか迷ったら、両方撮っておいて自宅に持ち帰ってPC等の大型モニターで後で確認して下さい。客観的にみてどちらの方がいいか、じっくり確認してください。



見せたいところを重点的に、どうでもいいところは思い切ってバッサリと。写真の構図もダイエットが必要です。



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(2011年8月29日(月) 14:16)

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この記事を書いたコーチ

原宿でグラフィック&デザイン事務所経営。心に訴える一枚を

心を写す『写心教室』
結城信久 (カメラ)

渋谷・原宿・代々木・新宿・外苑前・表参道・北参道

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