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ファインダーの善し悪し。

35ミリはデジタルもフィルムもNikonです。
セミ版はPENTAXの645を使っています。
ブローニーは1年に1度くらい仕事で使いますが、
なんせ ほぼ100%仕事はデジタル撮影になりました。
せっかく紹介するので、F3は公園のテーブルで、
645は自宅スタジオで撮ってみました。

そんな愛機達の話を少しだけ。。
このF3からは、多くを学ばせてもらいました。
なんせ、2000年まで、20年近く形変えずに売られていた名機!!
酢酸まみれになって、モノクロ現像 何度も失敗してやってたなー
なんせ、学校でてないし、実演で教えてくれる人がいなかったから。
初めて、うまくいった時は凄く嬉しかったもんです。

個人的には、ファインダーは古いカメラのが見やすいと思ってます。
今メインで仕事で使っているD3sなんかよりは流石に、暗いけど、
ツヤツヤなスクリーンではピント山掴みにくいじゃないですか。
ペンタの645しかり、オートフォーカス無いカメラの
スプリットとか、マットとか、僕は最高に見えやすいんです。

でもま、デジタルで撮影する時は殆どAFですけどね(苦笑)
やはり便利なモノは便利。使って損無し。正確だし。

来年。オリンピックですし、
Nikonの新型機でそうですね。

今日も天気良さそうなので、
フィルムカメラ持って散歩でも行きたい今日この頃でした。

ファインダーの善し悪し。ファインダーの善し悪し。

(2011年4月15日(金) 8:59)

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この記事を書いたコーチ

音楽系・人物写真が得意な元気いっぱいのコーチです

写真の時間
井上演 (カメラ)

渋谷・新宿・池袋・新宿御苑前・新宿三丁目・西新宿

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