全国5万人が受講している「サイタ」

カメラ教室(写真教室)・講座

カメラ教室(写真教室)・講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,900円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

趣味の習い事カメラ教室埼玉 とことん自由な写真講座 スクールブログ ノーテンキジャ...

ノーテンキジャパン

こんにちは、「とことん自由な写真講座」 コーチの宮崎です。

雨ですっかりサクラも流れました、御茶ノ水の神田川が花びらで埋め尽くされて、ブキミです(笑)
しかも、先日のブログで書いたとおり、雨なのでカメラを持たずに外出し、撮れずじまい。

まあ、ブキミなのでいいんですけどね。

先週の週末に、井の頭公園に行ってきました、予想通り、お花見の人達で一杯でした。

まあ、日本人てなんてノーテンキ!、と自分をタナにあげて思いましたが、お花見位
はね、いいのかな?とも思います。
そんなこと言ってたらタイで日本人カメラマンの方が巻き添えをくらって亡くなりました。

ご冥福をお祈り致します。

 この時期が過ぎれば、すぐに新緑と梅雨がやってきます、いやあ、カメラにはキツイ
時期っす、なので、カンタンなカメラの保存方法を書きます。

カメラバックというゴリッパなカバンをお持ちの方は、そこに乾燥剤を少し多めに入れておけば
雨の時期と夏はクリアできます、モンダイは「そんな専用バック、もってないっっ」ってヒト・・・。

「冷蔵庫に入れましょう」  ウソです、多分壊れます(笑)




発砲スチロールのハコをひとつ、魚屋さんかスーパーでもらってきましょう。
中はキレイに洗って乾燥!、濡れたままでカメラ入れないでね(笑)

そしたらお菓子なんかについている乾燥剤をふたつ!、一緒にいれてヘヤのスミッコへ。

一週間に一回くらい、フタ開けて見ましょう。

これで大概、大丈夫です!

面倒でなければ、カメラの電源を入れてみましょう、あ、もし出来れば電池を普段は抜いておいた
ほうがいいです、夏は特にね。



 

(2010年4月12日(月) 18:04)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

食べ物、お子さんを撮りたい方も必見!型にはまらないレクチャー

ブログ記事 ページ先頭へ