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トラブル、モメゴト英語

人と人の会話の中で最もタフなもののひとつはモメゴト、交渉、説得関連でしょう。

いろいろな場面があります。ビジネスであれば契約条件交渉、各種クレーム交渉、個人対個人であれば、恋の成就(または別れの)交渉!?を筆頭に、旅行時などの各種予約交渉、貸借金交渉etc。
私の以前のブログの「NYボトルマンとの交渉」もしかり。

どのように取り組みますか?

答えは簡単。できるだけ簡単な、明瞭な、短文英語が一番です。

相手は平静orカリカリor逃げに打ってでようとしているなど何でもアリですが、残念なことにこういうときに限ってやたら日ごろ使いもしない難しい単語や日本語が次から次に頭に浮かんでしまったりもする場合があります。そこをぐっとこらえて「相手をじっと見て」、簡単簡潔英語で。そして楽しむくらいの気持ちで!

絶対に、やっつけてやろうとか、単語力を駆使して、などと構えてやってはなりません。

いずれ必ず「相手の土俵」に乗ってしまいアウトです。

一発必殺キーワードが浮かばなくても大丈夫。ジワジワと短文で。。。

日ごろから簡単短文英語を使うように努力されてはいかがでしょうか。
それには、「長文」になりやすい、「関係詞の使用禁止令」を自らに課すのも時には大事かと。

 

(2015年5月21日(木) 10:52)

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この記事を書いたコーチ

海外駐在・外資系勤務歴も豊富なコーチがビジネス場面を生き抜く英語を伝授

TAKサバイバルビジネス英会話教室
高橋敏夫 (ビジネス英会話)

横浜・渋谷・武蔵小杉・関内・新杉田・中目黒・自由が丘・日吉

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