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ディスカッション

英語を使用した会議では、よく参加者がディスカッション(議論)します。

これは何も急に議論が展開するというわけではなく、

スピーカーに対してリスナーが様々な反応を示しているうちに、いつの間にか両者エスカレートして議論に至るということが多いようです。

ケース バイ ケースですが、
通常は、沈着冷静にお互い議論しているのですが、ときには大声で議論したりもします。しかしこれは議論上、言いたいことを強調しているだけで、別に両者怒っているのではなく、どちらかというと、お互い探り合って議論の到着点などを真面目に探していたりすることの方が多いのです。

さて、今回は議論における反応の示し方に着目し、賛成の場合を見てみましょう。
実際のところ、さまざまなヴァリエーションがあるのに気づきます。

納得して同意する場合、I agree with you.

強い同意を表わす場合、I absolutely (completely, totally) agree with you.

部分的に同意する場合、I partially agree with you.

この点については同意する場合、I agree with you in a sense that (in terms of)

ちなみに、理解のみ示す場合、I see. I understand that〜 とかを使用し、さらに I see your point but.......(その点についてはわかりますが〜)という無難なフレーズなどを使用しつつ、段々と、議論に入っていく傾向があります。



 

(2014年8月10日(日) 22:55)

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この記事を書いたコーチ

ニューヨークの美術館の元ベテラン学芸員!外資系企業出身なので安心

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川原英樹 (ビジネス英会話)

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