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日本語と英語で意味が違う単語

日本語と英語で意味の違う単語って結構あります。


例えば、claimクレーム。


日本では「苦情」と捉えられますが、英語では「報告する事・伝える事」となります。


Dealingディーリング。


日本では投資家が取引する際に使用されますが、英語では人とのやり取り、企業間でのやり取りとしても使用します。


Sourサワー。


居酒屋さんに置いてあるお酒を思い浮かべる方が多いかと思いますが、英語では酸っぱいと言う意味になります。


何故この様に変化したのかを考えると面白いですね^^

 

(2013年2月8日(金) 23:16)

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