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英語の気持ち

言語の習得は一足飛びにはいきません。でも、コミュニケーションは、「伝えよう」「伝えたい」と思う気持ちと情熱があれば、意外と言葉は相手に通じるものです。

でも、英語はとてもpracticalな言語。かなり親しい関係の相手でなければ、自分の意図を察してもらえるとは限りません。なので、まずは、言葉に「慣れる」ように、以下の3つの心がけが大切です。

1. 照れないで。とにかく積極的に言葉を声に出してみましょう。
2. 恥ずかしがらないで。完璧にしゃべろうと思わないで、間違えても大丈夫。
3. 「Yes or No」をはっきりと。理解できない時や、答えられない時は、その旨をはっきり伝えましょう。

これは、英語の気持ち、「英語で考える」基本です。


 

(2010年7月30日(金) 13:17)

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この記事を書いたコーチ

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