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マイケル・ジャクソンが伝えたかったことは・・・

外国の好きな歌手のうたを口ずさんだり、歌詞の意味をもう一度考えてみるのは
とても楽しい有効な英語の勉強方法だと思います。

マイケルジャクソンが亡くなって、一年がたちましたが、
彼が伝えたかったことがよく表現されているのが次の二曲です。

一つが、「マン・イン・ザ・ミラー」です。
世界を変えるためにはまず「自分」を変える必要がある、と歌っています。

If you wanna make the world a better place
もしも世界を住みよい場所にしたいと思うのなら
Take a look at yourself, and then make a change
自身を見つめてみなよ。変わるのは自分からだ。

次が、「ビート・イット」です。
「闇」と「悪」には「愛」と「優しさ」で向き合え、
くだらない暴力で命を落とすな、音楽とダンスで世界を変えようと歌っています。

Just Beat It, Beat It, Beat It, Beat It
ただ逃げろ、逃げるんだ、逃げて、逃げまくれ
No One Wants To Be Defeated
誰もブチのめされたくなんかない、
Showin' How Funky Strong Is Your Fight
喧嘩が強く格好いいところを見せるだけのために。
It Doesn't Matter Who's Wrong Or Right
誰が正しいとか間違っているとか、どうでもいいんだ。

出典元:マイケルの遺した言葉/マイケル・ジャクソン氏の歌詞の日本語訳詞集 mjwords.exblog.jp

自分の好きな歌手の言葉をもう一度、
じっくりながめてみてはいかがですか。

何か再発見があるかもしれませんよ。

もちろん、口ずさむのを忘れずに!



 

(2010年7月1日(木) 16:12)

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この記事を書いたコーチ

英検1級!海外銀行勤務経験あり。ビジネスの場でも使える英語を

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