全国5万人が受講している「サイタ」

簿記試験3級講座・スクール

簿記試験3級講座・スクールを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々3,700円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

資格取得講座日商簿記検定講座日商簿記3級試験東京 税理士三堀貴信の日商簿記3級試験講座 スクールブログ 体験レッスン&...

体験レッスン&その後の流れ!!どうなるの!?

「税理士三堀貴信の日商簿記3級試験講座」スクールコーチの三堀貴信です。

 今日は体験レッスンとその後のフローについてご説明いたします。

 体験レッスンは1時間で行われます。

 体験レッスンは無料です。無料です。無料です。大事なので3回言いました('◇')ゞ

 体験レッスンはたった1時間しかないので、正直それほど多くのことはできません。もっぱら講師(つまりわたくし)との相性判断とか講義の進め方などの説明であっという間にすぎてしまうものです。

 体験レッスンを受講される生徒さんも様々です。全くの未経験者の方、ある程度知識のある方、受験経験者、他の専門学校で受験したことがあり、そのテキストをすでにお持ちの方などなど。

 ですから、体験レッスンに決まった形はありません。生徒さんのご希望に合わせてレッスンをさせて頂きます。

1.体験レッスンについて

①すでにテキストや問題集を購入している場合

基本的にそのテキストや問題集でやりたいということでしたら、それをお持ちいただければいいと思います。
その中で、分からなかったところ、できなかったところなど予めピックアップして、体験レッスンにお申込みいただき、質問して頂くという形式です。

②全くの初心者である場合。

当方が適当なページ数のテキストのコピーをお持ち致しますので、実際に講義を進めていく形で体験していだだく形式

③その他ご要望に応じて体験レッスン致します。


2.体験レッスン後正式に当スクールを受講いただく場合

授業の流れは、これも人それぞれです。試験までの時間も影響するでしょう。お仕事をされているのか、いないのか、勉強時間は何時間とれるのかとれないのかなど様々な状況に応じてレッスン形態は変えていかなければならないと思っております。

そこで具体的にどのようなものがあるのかいくつかサンプルをあげてみます。

①全くの初心者で1から10まですべて講義形式で行ってほしい

このような生徒さんには、当方お勧めのテキストと問題集をご購入いただき、生徒さんのご都合に合わせて、テキストや問題集の内容を習得するという流れになります。
この場合、必然的に授業の回数が多くなりますので、お金という面に関しましたは一番かかってしまうのが難点ですが、簿記3級を1からしっかりと理解して学びたいという方にはお勧めです。(比較的試験まで時間がある方におすすめです)
※もちろん、最も授業回数が少なくなるようにカリキュラムを組ませて頂きますので、ご安心ください。

②ある程度の知識がある方

このような方は、ご自身で、学習されてわからなかったところや理解しにくいところが発生した場合に講義を申込み頂ければよろしいかと思われます。このような受講形態がもっとも効率的であり、費用も安く、費用対効果という面からみれば最適な計画かと思われます。

③専門学校や当スクール指定のテキスト・問題集以外のテキスト・問題集をお持ちの場合

この場合は高いテキストを購入したのだからそのテキストでやりたいというお気持ちはわかります。ですので、そのテキストや問題集をお使い頂いて結構です。
しかしながら、そのテキストをお使いいただく場合は、当方での講義をすすめるという形は難しいので(当方にその専門学校等のテキスト・問題集がないため)、ご自身で学習してわからなかったところを講義で質問して頂く、そのうえで効率な勉強方法・解答方法等をご指導させていただくという形がよろしいかと思われます。

以上のような例が挙げられます。

私の方針について、お仕事をされている方を前提にお話しさせていただきます。(お仕事をされていない方又は比較的時間のとれる学生さん等の生徒さんはとくにご心配には及びません)
休日は原則として授業、講義に使うよりも、問題集を解く時間とお身体を休める時間に使ってほしいと思っております。(試験勉強においても、身体はなによりの資本です。無理をしてお身体を壊してしまったら本末転倒です。)

なぜならば、私の講義における簿記3級合格の秘訣は、究極、とにかく、過去問を解きまくるという一言に尽きるからです。(ここ大事^^)

理想を言えば、休日にテキストを読み理解し、過去問などを解いてもらって、分からなかったところや問題の解き方を知りたいところなどがでてきたら、平日のお仕事後に、当スクールに講義を申し込んで頂き不明点を解決して頂くのが、一番効率的だと思います。

仮に、休みの日を授業に使ってしまうと平日に問題集を解くという形になるかと思われます。その場合、平日の仕事終わり後ということで、問題を解く時間がとれない(気力がない)可能性が高くなることが危惧されます。
また、先述したとおり、休日の講義は体調管理という面でも一抹の不安が残ります。
※まぁこの辺は考え方次第だとは存じますが。

 以上、色々もうしあげましたが、これらはすべて一例です。こうしなければならないというものはございません。

 基本的には、生徒さんのご希望に応じて、柔軟に講義カリキュラムを組みますので、ご安心ください。

 要するに、一言でいえば、講義の形式を選択するのは生徒さんだということです。
(^◇^)

 

(2015年9月29日(火) 0:55)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

数学が苦手でも大丈夫!実務経験も豊富なコーチが、効率的な勉強法を伝授

ブログ記事 ページ先頭へ