サイタ資格取得講座日商簿記検定講座日商簿記3級試験京都 京都烏丸簿記講座 スクールブログ 企画職と事務職

企画職と事務職

残念ながら、単なる事務職で就職活動をすると、非常に競争率が高くなってしまいます。

今や、事務職受難の時代と言えます。

したがって、就職活動・転職活動を行う時は、範囲を企画職とか、営業職まで広げて下さい。

自分は、営業には向いていないから・・・。

馬鹿なことを言っちゃいけません。

事務職で入社しても、会社の都合で、営業に配置転換。
そんなもん。世間では当たり前にあります。

営業・販売で、簿記の資格を活かす仕事もいっぱいあります。

積極的に動いて下さい。

諦めたら、負けです。答えは必ず見つかります。

 

(2012年1月23日(月) 14:40)

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この記事を書いたコーチ

税理士法人副所長を経て、FPとして活躍中。簿記・FP・宅建の講師経験も

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