全国5万人が受講している「サイタ」

簿記試験3級講座・スクール

簿記試験3級講座・スクールを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々3,700円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

資格取得講座日商簿記検定講座日商簿記3級試験神奈川 楽学・簿記講座 スクールブログ 対策1 過去問...

対策1 過去問について

皆さんこんにちは!

毎日暑い日が続いていますが、
体調を崩されてはいませんか?

大型台風なども近付いてきており、
我が家も台風対策に取り掛かっています(^^ゞ

台風ではなく3級の11月検定対策に励んでいる方に、
今回は過去問についてボヤいてみます(^O^)

皆さんは過去問をどのように使いますか?
高校・大学受験を経験された方は既にご存知かと思いますが、
一番最後に取り組むものではありません!

むしろどの参考書よりも最初に目を通すものです…

何故かというと…
相手を知る作業が必要だからです!!!
相手を攻略するには戦略が必要です!!!

相手…つまり日商簿記検定3級という
検定内容と出題形式を知る事から始める必要があります。

ただし、いきなり問題を解く必要はありません!
あくまで出題形式や制限時間等を確認するだけで良いです!

過去問題集は数多くの出版社が販売していますので、
見やすい構成になっているものが一番だと思います!!

ただ…
お金が発生しますから購入に抵抗がある方は、
専門学校さんから無料配布しているものもありますので、
取り寄せてみるのも一つの方法です!

大原簿記専門学校
http://www.o-hara.ac.jp/sokuhou/boki/


もしも過去問についてお悩みでしたらご相談を賜りますので、
ご遠慮無くお申し付け下さい!

次回は過去問後の作業についてお話します。

 

(2011年7月18日(月) 17:47)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

運送業の経理勤務経験。「継続は力なり」、実践を聞いて合格後をイメージ

楽学・簿記講座
長縄和義 (日商簿記3級試験)

戸塚・桜木町・関内・南太田・上大岡・阪東橋・吉野町

ブログ記事 ページ先頭へ