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勘定科目とは・・・?

2月4日は立春☆
今日はまさに春を感じるような陽気でしたね。
また、昨日は旧正月でしたが、今年の干支は「辛卯(かのとう)」。
一説によると、辛抱があるとも開拓の年とも言われています。

資格を取ろうと思うと、時には辛抱も必要ですが、
新たなチャレンジとして簿記を学び、新たな道を開拓するには良い年なのでは!?
と勝手に思っている今日この頃です(^^♪

さて、今年は色々な勘定科目をテーマに、ちょっとしたポイントをお伝えしようと思います。

今日は、その『勘定科目』そのものについてです。

簿記とは、会社(法人)やお店の取引を記録する手段です。
その取引を「仕訳」というものを使って記録します。
(仕訳については、レッスンでお伝えします。)
その仕訳をする際に必要なのが、『勘定科目』と取引の金額です。

私達の身近なところで例えると、
電気・水道・ガス代などは家計簿でも「水道光熱費」に一括されていますよね。

簿記も同じように様々な項目に対して『勘定科目』が設定されています。
聞いた事もない難しい『勘定科目』もありますが、
何が当てはまるかは、大体はすぐに理解できると思います。

ただ、『勘定科目』には5つの要素とルールがあり、それを覚える事が簿記学習の第一歩となります。
覚えたら断然簿記が楽しくなってきますよ!(^^)!

まずはそれを目標に一緒に学習していきましょう☆

次回はその5つの要素とルールについてです。

 

(2011年2月5日(土) 0:03)

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この記事を書いたコーチ

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