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前置詞恐怖シンドロームのかたへ朗報

「喋り始めて直ぐに前置詞が気になり、次はonかtoか・・・と悩み怖くて先に行けない。。。」なんていうご経験はありませんか。私はこれを「前置詞恐怖シンドローム」と呼んでおります。症状は、例えば昔I go to schoolという鉄板が焼き付いてしまい、goの次はなにがなんでも必ずtoだと思いこんでしまう,を筆頭に「動詞には前置詞がくっついている(又はその逆)」とおもってしまう。。。。とか。安心してください。「前置詞はその先にある名詞にくっついている」のです。動詞じゃありません!
これぞ走りながら喋る式!
例えば「どこそこへ誰それとどれくらいの期間いく」という長たらしいことを言いたいときにも①まず行く=I goと言い切っておき②(あとはそれぞれの名詞に前置詞をくっつけ)with him/to Nikko/for 10daysを好きなように並べてやればいくらでも言い換え可能でその時の気分でI go with him to Nikko for 10 daysとかI go to Nikko for 10days with himとかI go for 10days with him to Nikkoとか To Nikko I go with him for 10days...となんでもあり状態で好きなように言えます。これこそが副詞や副詞句(=前置詞+名詞)の使い方です。私のクラスではこのような方法も取り入れてやっておりますので是非のぞいてみてください。
なおこの方法は、私の生徒さんの悩みをじっくりお聞きするところから「発見」したやりかたで、このような悩みをフランクに教えていただいた生徒さんに大感謝!

 

(2016年2月4日(木) 1:09)

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この記事を書いたコーチ

海外勤務9年!ロールプレイ重視で現地での会話を「楽しめる」レベルまで

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高橋敏夫 (初心者向け英会話)

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