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子どもたちのコミュニケーション

日本でもティーンのメールやテキストメッセージの言葉遣いには驚かされるが、それはアメリカでも例外ではない。
中国でも同じようだと(中国語はわからないけど)聞いた。

去年、20年住んだハワイから戻ったばかりの私は、「(笑)」と言うのがはずかしくて使えない。どうしてなのかはわからない。
wというのも(笑)と同じようだと聞いた。やはりwのほうが使いやすいような気もするがまだ使ったことはない。

一方アメリカの子どもたちはlolと書いたりする。手をあげて万歳をしているようだが、どういう意味なのかというと、
laugh at loudの頭文字からで、直訳すると大声で笑う、となる。わが子どもたちも友達同士で使っているが、私へのメッセージでは使ってはくれないが、、、
これなら使えそうな気もするが、まだつかったことは、ない。

こうして新しいことば、というか記号がどんどん出て来るが、その意味を知るだけでも、ときどきおっくうになってしまう、、、

 

(2011年10月10日(月) 20:17)
この記事を書いたコーチ

ハワイ在住20年!同時通訳・翻訳の経験も。リズムで身につく英会話

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