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低音域の運指、一週間

アルトサックス教室のレッスンノート

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前回のレッスンでチャレンジした低音域ド〜ミの運指確認をしました。左右の小指を使うのでどこのkeyが何の音なのか区別がつくようになると良いですね。
タンギング時のアンブシュアの維持を含めて、運指も鏡を見ながら練習してみてください。
力むといきに混じって声が入ってしまうので、そうなってきたら肩の力を抜いてリラックスを心がけましょう。

毎日必ず5分練習、継続なさっているとのこと*
このレッスンノートを書いたコーチ

国内コンクール多数入賞!パリで公演も。コツをつかむお手伝い

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前回に引き続きピアノと合わせて演奏しました。 曲の設定テンポは結構大切で、その曲の雰囲気を大きく左右します。 ブレスはたっぷりとりましょう。 虹の彼方に、クリアなので次回は遥かなる大地と合わせて別の曲も取り組みましょう。

CDに合わせ、落ち着いて演奏できました。 冒頭の曲の雰囲気もかなり出せてきたと思います。 生演奏のピアノと合わせるときには問題にならないですが、CDに合わせて演奏するときには曲途中のrit.などタイミングを覚えるのが難しいですね 汗

前回のレッスン内容、練習できていました(^^) 次の小節を跨ぐ時のタイが伸びたり短くなってしまう部分があるので、そこをまた改めてゆっくりから練習しましょう。

新曲に入りました。 四分音符と付点四分音符の区別がつくと良いです。 頭Aメロを繰り返しますが、リズムが変化している部分が同じになってしまうので気をつけましょう。

曲に関しては、右側のページを中心にレッスンしました。16分音符の出てくる部分が忙しなくなってしまったりリズムが崩れやすいので、慌てず歌えると良いですね。 次回もCDに合わせてみましょう。

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