サイタ音楽教室サックス教室アルトサックス 東京 野口紗矢香サクソフォーンスクール レッスンノート 【第三十八回】チャルダッシュ、...

【第三十八回】チャルダッシュ、...

アルトサックス教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

【第三十八回】
チャルダッシュ、リピート記号の部分に入りました。
この部分も連符の構成音が難しいですね。1小節目と3小節目では使う音が違いますので気をつけましょう。
3小節目は左手小指でC♯を使った後に普通のソが出てきますので、左手小指がテーブルに残らないように練習してみてくださいね。
このレッスンノートを書いたコーチ

国内コンクール多数入賞!パリで公演も。コツをつかむお手伝い

目的・種類別にアルトサックス教室・レッスンを探す

新着レッスンノート

本日は体験レッスンにお越しくださりありがとうございました。 サックスを演奏するのは初めてとこのと、道具のチェックと音出しと構え方の基礎を中心にレッスンしました。 本日お話した内容の通り、まずは道具を準備しましょう(^^)

ロングドレス トーンのときの音の始まりが少し雑になる時があるので、丁寧に行いましょう。 冬に引き続き、次回発表会に向けて過去取り組んだsummertimeのレッスンに入ります。 以前は触れなかったニュアンスをつけながら演奏できるようにしていきましょう。

教本の曲、前回よりも良い感じで演奏できました。 ブレスの位置を捉えないと苦しいまま演奏することになってしまうので、自然な流れで吸えるようになると良いですね。 曲はリピート、ダルセーニョと何とか全体を通せるようになってきました。テンポ88〜徐々にupしましょう。

スケール本は曲で使用するGメジャースケールに入りました。3度、分散和音も合わせて練習しましょう。 CAN YOU CELEBRATE?はBメロ部分を少しやりました。16分音符がswingするというちょっと捉えにくい部分ですが8分音符のときと一緒です。 ゆっくりから感覚を掴んでいきましょう。

教本は6/8拍子次の曲に入りました。 伸ばす長さがわかりにくいと思うので(付点四分音符など)下にガイドを書きながらやりました。 曲はピアノと合わせて演奏しました。 小節の1拍目に四分休符があるところ、しっかり休みましょう(突っ込んで入らないよう注意)。

レッスンノート ページ先頭へ

アルトサックス情報

サイタのアルトサックス講師がブログを通して、アルトサックス情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

アルトサックスの先生

@SaxCyta