サイタ音楽教室サックス教室アルトサックス 東京 野口紗矢香サクソフォーンスクール レッスンノート 【第五十三回】5月以来、久しぶ...

【第五十三回】5月以来、久しぶ...

アルトサックス教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

【第五十三回】
5月以来、久しぶりのレッスンでした。
ノート連投失礼致します(^-^)

・クロマティック、ロングトーン
・スケール
・サクソフォーン教本
・ラクール

お忙しい日々が続き練習に使える時間が減ったとのこと。
テクニカルの練習は時間がかかり難しいかもしれませんが、呼吸と音色は音を出すそのときの意識の持ち方ひとつで大きく変わる要素のひとつです。
息を楽器に送り込むイメージを持ち、一つ一つの音を楽器を響かせてしっかり鳴らしてゆきましょう。
高音域、低音域の出し方を取り戻せると良いですね(^-^)

このレッスンノートを書いたコーチ

国内コンクール多数入賞!パリで公演も。コツをつかむお手伝い

目的・種類別にアルトサックス教室・レッスンを探す

新着レッスンノート

前回に引き続きピアノと合わせて演奏しました。 曲の設定テンポは結構大切で、その曲の雰囲気を大きく左右します。 ブレスはたっぷりとりましょう。 虹の彼方に、クリアなので次回は遥かなる大地と合わせて別の曲も取り組みましょう。

CDに合わせ、落ち着いて演奏できました。 冒頭の曲の雰囲気もかなり出せてきたと思います。 生演奏のピアノと合わせるときには問題にならないですが、CDに合わせて演奏するときには曲途中のrit.などタイミングを覚えるのが難しいですね 汗

前回のレッスン内容、練習できていました(^^) 次の小節を跨ぐ時のタイが伸びたり短くなってしまう部分があるので、そこをまた改めてゆっくりから練習しましょう。

新曲に入りました。 四分音符と付点四分音符の区別がつくと良いです。 頭Aメロを繰り返しますが、リズムが変化している部分が同じになってしまうので気をつけましょう。

曲に関しては、右側のページを中心にレッスンしました。16分音符の出てくる部分が忙しなくなってしまったりリズムが崩れやすいので、慌てず歌えると良いですね。 次回もCDに合わせてみましょう。

レッスンノート ページ先頭へ

アルトサックス情報

サイタのアルトサックス講師がブログを通して、アルトサックス情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

アルトサックスの先生

@SaxCyta