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ポイントは「午後」です

ポイントは「午後」、これは下位にあたる基本情報技術者と応用情報技術者共通である、というのが私の認識です。

午前の選択式問題については、「過去問対策」ひとつです。これを繰り返しこなして、一冊でいいので完全制覇(2回か3回連続で全問正解)すれば、最低でも70%はクリアできます。ちなみに私の場合は(自己採点ですが)80%、でした。要するに、基本情報技術者同様のアプローチで大丈夫です(出題範囲こそ異なりますが)

ということで、対策の中心は午後になります。基本は午前同様過去問対策にはなりますが、午前と違うのは「読解力を要する」点と「特定のプログラム言語に関する知識を要する」点です。更に午前は過去問題の使い回しが非常に多いのですが、午後はそうとは限らない点もありますね。ここまでは基本情報技術者と同じような感じですが、基本情報技術者と決定的に違うのは「論述形式の問題もある」ことです。こればかりは、知識を覚えるだけでは不十分で、応用力を鍛える必要があります。

したがって、午後をいかに攻略するかがポイント、というわけです。

本講座でも、主に午後にスポットをあてて、必要ならば午前も、という感じでレクチャーをすすめていきます。

 

(2014年4月7日(月) 16:14)
この記事を書いたコーチ

富士通でソフト開発を13年担当。あなたの合格を戦略的にアシストします。

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