全国5万人が受講している「サイタ」

応用情報技術者試験対策・合格講座

応用情報技術者試験対策・合格講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,900円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

パソコン教室・IT資格情報処理技術者試験対策講座応用情報技術者試験大阪 記述問題も得意に!応用情報技術者講座 スクールブログ 『問題解決能力...

『問題解決能力』を身に付けよう!

皆さん初めまして。コーチのタケシタです。

早速ですが、「応用情報技術者試験」って、聞いたことはありますか?

IT業界で働いている方なら、知っている人も多いかもしれません。ベテランの方には、「ソフトウェア開発技術者試験」や、「第一種情報処理技術者試験」のほうが、通りが良いかもしれませんね。

基本情報技術者試験が、『プログラマの登竜門』と呼ばれているのに対して、応用情報技術者試験は、いわば、『システムエンジニアの登竜門』の資格といえます。

では、システムエンジニアとプログラマの違いとは何でしょうか?

詳細は今後のブログにて紹介していきますが、システムエンジニアには、「自分で考え、問題を解決していく」能力が、プログラマよりも強く求められます。

そのため、試験では、「問題解決」に関する出題が多く見られます。

皆さんも「応用情報技術者試験」で、『問題解決能力』を強化してみませんか?

これからもブログで試験に関する情報を発信していきます。どうぞお付き合いください。

 

(2012年4月21日(土) 10:28)

次の記事

この記事を書いたコーチ

資格保有数は160超。パソコンスクールや上場企業の研修でも指導

ブログ記事 ページ先頭へ