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音楽教室ギター教室アコースティックギター東京 アコースティックギタースクール 「学」 スクールブログ 枯れた音。

枯れた音。

しばらく、ギターを弾いている人なら、多少高額な楽器を持っている人もいますね。

僕も、1963年製のギブソンを持っています。

当時、ギブソンが「カラマズー」と言う地域にあった為、中のシールに、

「ギブソン、カラマズー、ミシガン」と書いてあります。

すべて、ハンドメイドで作られていますので、同じ年代の物でも、ネックのシェイプなど一本、一本違います。

いわゆる、枯れた音がします。しかし、三念ながら、ステージでシュアーの5/8かなんかで撮られてしまうと、鳴りが半減します・・・。

難しいですね、仕事で演奏する場合、少ないリハ時間で完璧なせセティングにするのは、ほぼ不可能・・・。現状でベストを尽くす。それが「ギター職人」でしょう。。

ん?話の結論が出てない・・・。

それは又、次回の話、

明日も、原宿で仕事です。なに弾くんだろう・・・、綺麗な譜面だと嬉しいな~・・・。

 

(2010年4月17日(土) 22:51)

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