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ちょっとしたコードボイシング

プチツアー終えたは良いが
あまりに楽しすぎて
社会復帰が極度に困難な山中です。
まー、良か良か。

これがあるから次も頑張れるのです。
ライブ、楽しいですねー!!
ギターも歌も楽しいですねー!!
(=^▽^)σ

さてさて、今回は
コードボイシングのお話。

コードの押さえ方は
乱暴に言って5パターン。

僕のレッスンでは耳タコな話ですが、
このパターンを変えるだけで
音の響きは微妙に変わって来ます。

良し悪しではなく
好き嫌いで選んでOKなんですが、
それを同時にやると、

それだけでちょっとした
アレンジにもなることがあります。

露骨に「なるほど!」とはならんでしょうが、
先日相方とリハに入って
お互いコードボイシングが
微妙に違うことに今更気付きました。
遅いわぁ〜!!(笑)

ちょいとお耳を拝借いただけたら幸いです。

デスペラード

如何ですか?

言わずもがなイーグルスの
鉄板名曲で失礼しております。

僕は歌を支える低音を好むスタイル、
相方は雰囲気を出す中高音を好むスタイル。

まぁ、アレンジも何も考えず
いきなりせーので演ってますので
まだまだですが、

ボイシングのちょっとした違いが
我らながらオモロいなぁ、と気付きまして。

こういった発想を発展させて
アレンジへと繋げていくのは
お手軽の割に効くことがありますよ。

演奏を、と言うよりは
発想を参考にしてみてくださいねー!
(^-^)

蒲田スーパーステーションもよろしくです!

 

(2017年8月27日(日) 1:23)

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