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コード分類の方法(^O^)

ギターで弾き語りには、欠かせないコード永遠な数があると思ってないですか?(^O^)

見分け方も難しいと思ってる人がほとんどだと思いますが、実は大して難しくありません。これは、エレキギターとアコースティックギターに共通して言えます。

コードには、明るいもの、暗いもの、薄明るいもの、薄暗いもの、めっちゃ暗いもの、ちょっと変態チックなものの6種類に分かれます(^O^)

こう言う覚え方で覚えて行くととても覚えやすいですね。

明るいのはメジャーで暗いのはマイナーですね。

音楽は、明るくなったり暗くなったりすることで雰囲気が出ています。これをさっき行った6種類の明るさで組み合わせでいると考えましょう(^O^)

ちなみに薄明るいのはメジャー7、めちゃ暗いのはディミニッシュで変態チックなのはオーギュメントと言った具合です。

コードは、よく出てくるものあまり出てこないものにも分かれます(^O^)

決まった法則の元に大半の曲は、作られているので、そんな風に偏って来ます(^O^)

もちろんコードは、膨大にありますがすべて使う事はないでしょう(^ω^)

音楽は難しいややこしい、作曲って大変だと思ってるかもしれませんが、知れば知るほどなーんだって事の方が多いと思います(^O^)

ドンドン聞いてドンドン取り組んでくださいねー(^O^)

 

(2017年2月10日(金) 9:38)

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喜岡剛 (アコースティックギター)

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