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弦日記①

ギターの弦を改めて見なおすと
新たな発見があったりします!
ギターの理解が深まるものです。

今回はギターの弦の
体験・感想についてお話です。

記念すべき1回目の弦は・・・

「D’Addario Phosphor Bronze Wound」
(ダダリオ フォスファーブロンズ弦)


です!

1974年から生産が
始まったモデルのようです♪

レンタル用のギターなので
Extra Light(細い)弦を選びました。
細い弦だと弾きやすいからです(*^_^*)

フォスファーとはリン青銅
(トランペットetcに使用される)

ブロンズとは青銅
(10円玉etcに使用される)

を指します。
どんな成分なのか
身近なもので知るとおもしろいです(^-^)

とても綺麗な色をしています。

早速弾いてみますd(^_^o)

綺麗で繊細な音色です♪
弦が細いので少しパワーは
欠けますが、その分押さえやすいです。

フォスファーブロンズはブロンズよりも弦の持ちが良いといわれます(^ ^)

最後までご覧いただきありがとうございます!

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(2016年12月29日(木) 0:00)

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鶴田崇 (アコースティックギター)

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