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インターネットのコード譜の読み方の悩み

ネットには沢山のコード譜が溢れています。
「○○○○(曲名) コード」で検索すれば大体の曲のコード譜があげられています。

歌詞の上にコードがふられてるものがコード譜です。

とても便利なのですが不便な点もあります。

それは「ストロークの仕方・リズム・小節数」が掲載されていないことです。

ギターの経験を積んでいる方なら、コード譜を見ただけでも予測を立てながらある程度弾く事ができます。

しかし、ギターを始めたばかりの方にはコード譜はハードルが高いです。
なぜならば

・コードをどういう風に押さえればいいのか分からない
・どのくらいの長さで、このコードを弾いたらいいのか分からない
・どんなストロークをすればいいか分からない
・沢山のコードがでてきて自分には無理かも。。(´_`。)

が挙げられます。


ではコード譜の攻略とは何か。

・楽曲の構成や小節数を知る
・コードチェンジしやすいコードの押さえ方(前後のコードの流れを把握 する)
・コードチェンジのタイミング
・どんなストロークで演奏するか

です。

それぞれの楽曲によってストロークも変わってきます。
しかし様々な曲を演奏することによって段々とギターの腕前も上達してゆき、自分がなんとなく知っている曲ならばコード譜を見ながらも演奏することもできるようになります(^_^)


レッスンでもそういった質問をよく受けます。
お困りの方がいらっしゃいましたらお気軽にお問い合わせ下さいませ。


 

(2016年3月29日(火) 17:37)

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この記事を書いたコーチ

ラグタイムギター、カントリー好き必見!インストを中心に活動中

アコースティックギター教室ピスタチオ
鶴田崇 (アコースティックギター)

東京・新橋・品川・川崎・五反田・目黒・恵比寿・渋谷・高田馬場・池袋・駒込・秋葉原・神...

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