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今日思いついた、ギターを弾くってことは〇〇〇的。

こんばんは、日光市ギター教室の
野口サトシです。

昨日は、

「ひとつの要素が、とびぬけて上達する事は無く
ひとつの要素が、少し上達したら
相対的に上達してない部分を
引っ張ってくれる。それを繰り返して
“ギターを弾く”ってことが上手くなる」

ですので、
焦らず練習に取り組みましょう的なことを書きました。

今日も続けます。


楽器演奏は、

色々な体の動き・いろいろな感覚・いろいろなイメージ

を同時多発的に行ってますので
いろいろな要素のレベルを上げていくわけですが、

まさに
ギターを弾くことは多次元的!!

???

「なんか、めんどくさいなぁ」

と思うなかれ!

そこが、面白いところなのよっ!

たとえば、端末ゲームなどですと
誰かの作ったプログラムの“世界”で遊ぶ感じじゃないですか?


楽器演奏だと
自分で、「音をとうして世界を作り上げる」
と、言えると思います。

おまけにリアルなコミニケーションまで、
付いてくる。


音楽を聴く

のと

音楽を奏でる

とは、

こんなにも、かけ離れてるのか!
と、時にはため息も出ますが、

それ以上に、「音をとうして世界を作り上げる」
事が出来た時の喜びは代えがたいものがあります。

ま、そんな感じで

今日は、まとまらないので、

また明日(~_~;)


 

(2015年3月18日(水) 20:41)

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この記事を書いたコーチ

全国ツアーを経験。フォーク、ブルース、歌謡曲など、多彩なジャンルに対応

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