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昨日の補足「音名を声に出すとさらにgood!!」


こんにちは。

日光市ギター教室の野口さとしです。

昨日のブログにて、以下




「後々コードチェンジに必要な練習」
今日ご紹介する練習法は

「左手人差し指でルート音を押さえる」練習です。

ルート音とは、
ギターのコード譜のデカイアルファベットの音名(5弦・6弦できれば4弦)

C とか F とか
Am とか Em だったら AとE って感じ。

そのデカイアルファベットの音名を
人差し指だけで弾いてみると

後々のコードチェンジのイメージがつかみやすいと思います。

やはりメトロノームに合わせて
まずは 「C F G」
あたりからはじめてみましょう。





ここまで、
と書きました。

今日は、補足です。
さらに、

「音名を声にだして弾く」

「C しぃー(ド) F えふ (ファ) G じー(ソ)」

なぁ〜んだ、そんなコト?

と、アナドルナカレ。

これをやっていくと
ギターの指板上での音程位置が

体に

少しずつ

染み込むように

覚えられます。




例えば、小学校の漢字練習も

「見る 書く 読む」という具合に

複数の感覚を使うと記憶に定着しやすいといわれてます。
(もっと早く知っていれば…_φ( ̄ー ̄ )

ですので、

通常練習「音名を声にだしてみる」

ついでだから、やらなきゃ勿体無いっ!

ぜひやってみてください。

では、また。

昨日の補足「音名を声に出すとさらにgood!!」

(2015年1月9日(金) 12:59)

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この記事を書いたコーチ

全国ツアーを経験。フォーク、ブルース、歌謡曲など、多彩なジャンルに対応

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