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ギターの弾き方を覚えるのは、日本語を覚えるのと似てます。


こんにちは、日光市ギター教室の野口です。

皆さん、日本語しゃべられますか?

もちろんバッチリ普段使ってると思います。

では、
子供の頃に日本語を覚えた時って、
チョコチョコっと勉強して覚えましたか?

よほどの天才でなければ…

おそらく週5日、1時間くらいずつ
音読や書き取り、漢字練習などなど

国語の先生にしっかり何度も教えてただいで
今の語学力の基礎を固めたんだとおもいます。

いま、まさに小学校1年生のうちの次男が
まさにその状態で、基礎を繰り返し繰り返し
お勉強してます。

そのすがたをみて
自分も小学生だったころを思い出し
「日本語を使えてるのは、学校の教育システムと
先生のおかげなんだな」と感じました。

と、同時に
「もし、教科書だけ渡されて一人で勉強しろ」と
言われてたら?

想像したくないですね。

やはり学びごとは
“ハード面”に目がいきがちですが
“ソフト面”の方が重要なのかなと。

つまり
ギターの演奏上達に関しても、
たとえギターを持っていても
弾けるイメージをリアルに感じられないと
上達が遅くなり、モチベーションも下がります。

そして、一番残念なことが
「なんだ、ギターってこんなもんか…。」

とギターは、インテリアに…。

ならまだしも、押入れ
または、ハード◯フ 行き…

あー、もったいない。
やるべきことやれば、誰でも弾けるのに。

生徒のレベルに合った課題を出して、
それをのりこえさせてあげる。

そんなギターの先生が、欲しかったです。

そんな思いから、ギター教室を
やらせていただいております。

ご興味ある方はコチラ↓

https://cyta.jp/aguitar/s/satoshinohonobono/

PS
ちなみにうちの小1次男君は
漢字テストの結果に一喜一憂してますが、
勉強が楽しいみたいです。
本当に先生に感謝ですね。

 

(2014年11月20日(木) 18:00)

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この記事を書いたコーチ

全国ツアーを経験。フォーク、ブルース、歌謡曲など、多彩なジャンルに対応

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