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おたく談

ここでも一つ、おたく談義を・・

アコースティックギター。エレキと違い、チューニングこそ同じですが、沢山、エレキとは違う構造をしています。
まず、生で大きな音が出るよう、Bodyが空洞で共鳴するようになっています。

そして弦もエレキより太い物、3弦も巻き弦になっています。
太い弦で強めに鳴らす為に、弦高も高めになっています。
ただこの弦の高さも高すぎると押弦に力を要し、弾きづらくなります。

市販ギターの中には、この弦高が高すぎる物を、特にアコギ、クラシックギターでよく見かけます。
弦高が高いと、総じて「F」コード!はキツイ!!ですね。
バレーがとてもしにくい・・
こんな理由で結構、周りでもギターを諦めて行ってしまう知り合いがいて、残念でしたね。

プロの演奏家は高価な楽器でも、ブリッジ、ナットなどリペアに出して、自分に合った「弦高」を調整します。

楽器選びもコツがあります。
そんな、疑問もお答え致します!!ぜひレッスン時でも聞いてください!

おたく談

(2013年6月14日(金) 9:30)

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