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アコースティック・ギター・スクール

みなさん。こんにちは。

この度、アコースティックギターのスクールを開校させて頂くことになりました、小栗と申します。
エレキギターのスクールを開校する際は、「ギタースクール・おぐり」と命名しましたが、今回は「アコースティックギタースクール・おぐり」では名前が長いので「アコーグリ」とさせて頂きました!

国の特別天然記念物に指定されている「アホウドリ」を彷彿させるような気がしなくもないのですが、とにかくみなさんに親しんで頂けるようなスクールを作っていきたいと思っています!


さて、アコースティックギターに関してのお話ということですが、やはりアコースティックギターといえば「生音」という言葉がキーワードになるでしょうか!

アコースティックギターは、実際に演奏する場合、音を増幅させるためにマイクを通したりアンプを使うなどして電気を通すことが多いですが、それらはギター本来の音色「生音」を損なわないような仕組みのものがほとんどです。

エレキギターのようにアンプやエフェクターなどの道具を使って、音色を変化させることは殆どないので、ある意味、ごまかしのきかない楽器とも言えますし、
フォークギター等は、使う弦もエレキギターよりも硬くて太いものを用いることになりますので、演奏者の力量に頼る部分も大きいと思います。

そんな繊細なギターを実際に購入するとなると、慎重に選ばざるを得ないというのが正直なところだと思われますし、難しい楽器という印象を持たれる方もいらっしゃるかと思いますが、心配ないです。
アコースティックギターにはアコースティックギターの弾き方というものがありますし、もちろん練習ありきですが、簡単に弾く方法等もたくさんあります。

ちなみに自分が昔購入したマーチンのバックパッカーというギターは、試奏もしないで(!)見た目が気に入ったという理由だけで入手したものです。(スクール写真で僕が持っている細いギターです。 )

あまり難しく考える必要はありませんし、
レッスンを通じて一人でも多くの方にギターを弾くことを楽しんで頂ければ!
と思っていますのでよろしくお願いします!!

 

(2013年3月25日(月) 12:49)

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この記事を書いたコーチ

愛知万博のイベントにも出演。心に残る演奏の第一歩をサポート

アコーグリ
おぐり (アコースティックギター)

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