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5線の見方

譜面について難しく考える方がいますが

実はそんなに難しくはないんです!

実はローマ字や英文読むような感じなんです、そんなに理解しなくても伝わる物なんです!

今日はその譜面を読む基礎を教えます!

ギターの弾き語りの譜面の左端に書いてあるのがト音記号と言います

ピアノ譜の下の方に書いてあるもしくはバンドスコアのベース、ドラムパートの左端に書いてあるもの、これをヘ音記号と言います

ト音記号の方が、高い音を挿していて、ヘ音記号の方が低い音を挿しています

ギターはト音記号の楽器ですので、そちらをメインに紹介します!

ト音記号の場合、ちょっと分かりにくいのですが、5線の下から2番目の線に丸がついています、
ここが、ト音、つまりソの音になります、そこをからト音記号を書くので、そう呼ばれています


『5線のグランドルール』 どのKEY(調でも)

ト音記号の場合は5線の一番下の線からミ(E) ソ(G) シ(B) レ(D) ファ(F)と言う事です、線の間はその中間にある音です

例えば、1番下と、2番目の線の間 1番下がミで2番目がソ その間に何が入りますか?? 答えは『ファ』です ソとシの間には何が入りますか??『ラ』ですという見方なので、まずは5線を下から『ミソシレファ』と呪文のように繰り返してみて下さい!そうすると自然に音が見れるようになってきます!!

最後に、これは『慣れ』の世界です、1日2日では出来るようになりません!気長に読むようにして行きましょう!

 

(2011年1月22日(土) 23:59)

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