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アコースティックギターの形 スティール弦編 2

さて、この間の続きですが

次は、ジャンボタイプ

これは本当にデカイです!我々日本人にはちょっとでか過ぎじゃないかと思う位デカイです!

しかし、そのデカイボディーのおかげで、低音が物凄く出ます!
ロック系のバンドのヴォーカルが持っても様になると思います

こうなってくると、やはりストロークが気持ちいいでしょう(笑)
ジョン・レノンが使っていた、GIBSONのJ=160 J−200が有名ですね。

そして、コンパクトなパーラータイプ

これは、昔戦前のブルースマンがよく使っていたタイプですね。
ボディーがコンパクトなので、タイトで、乾いた感じの音が特徴です!

戦前のカントリーブルース、アコースティックブルースなんかがよく合います!
GIBSON LG-1なんかが有名ですね!

さて、種類は大体そんな感じですが、今まで書いたのは、私が弾いて来たなかでの個人的な感想です、決してこのギターはこう使わなきゃ行けないんだ!!という事は全くありません

購入するときは、実際お店で触れて、音を聴いて、好みの感じの物を選びましょう!
最初はなんでも良いです、色が奇麗だから、好きなミュージシャンが使ってるから、勧められたから、そういった物で構いません。

 

(2010年10月15日(金) 4:07)

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