サイタ趣味の習い事演劇スクール演技東京 演出家柴崎紀美の演技講座 スクールブログ 自分磨きをする...

自分磨きをするには、まず自分を知ること

自分らしさとは、自分しかもっていないことです。

夢や目標、想い、こだわり、経験や実績、など
人それぞれに在ることだと思います。

それが個性というものです。

そして、誰にでも長所と短所があります。
そぼいずれも、芝居において、自分の魅力として生かすことが出来ます。

まずは、そのような自分を知り、好きになること。
お芝居は、まうそのように自分を見つめなおすことから始めます。

それから、役作りに入るのです。

お芝居を学ぶことは、自分磨きでもあり
自分の魅力に気づき、引き出すことが出来るのです。



私は、私の立場から
そのようなお手伝いが出来たらと考えています。


自分磨きをするには、まず自分を知ること

(2019年5月30日(木) 14:35)

前の記事

新着記事

自分らしさとは、自分しかもっていないことです。 夢や目標、想い、こだわり、経験や実績、など 人それぞれに在ることだと思います。 それが個性というものです。 そして、誰にでも長所と短所があります。 そぼいずれも、芝居において、自分の魅力として生かすことが出来ます。 ま...

今日は、今週にある演技の先生のテキスト作りを していて、先程終わりました。 そんな中、生徒さんの一人から感謝を綴られた個人的にLINEが届きました。 演劇を通して、私の立場から私に出来ること、私だから出来ることで、様々な人のお役に立てることにとても...

今日は、シェイクスピアの本たちをあらためてチェックしていました。 自分のためだけではなく、ワークショップの教材としてもです。 マクベスを始め、ロミオとジュリエット、間違いの喜劇、夏の夜の夢、ハムレット、オセロー、アントニーとクレオパトラ、終わりよければすべてよしetc... ...

私の場合、人生においても演劇においてのスタンスは、マラソンランナーだと思っています。 私が芝居に出逢ったのは、22歳なので、いわゆる子役やアイドルを目指すような人たちから比べればスタートは遅かったのかもしれません。 ですが、演劇を始めるのは、何歳からでも遅くはない考えています。...

私は、ずっと続けてきた芝居ではありますけれど、初めからそうだったわけではありません。 小学生の時は、獣医さん、中学、高校生の頃はテニス部から体操部にスカウトされたこともあり、体育の先生でした。 中学生の時、体操部の顧問の先生に、特待生のお話を頂いたのですが両親の大反...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、演技レッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ