サイタ趣味の習い事演劇スクール演技東京 演出家柴崎紀美の演技講座 スクールブログ 演劇で人のお役...

演劇で人のお役に立てることが私の悦び

今日は、今週にある演技の先生のテキスト作りを
していて、先程終わりました。



そんな中、生徒さんの一人から感謝を綴られた個人的にLINEが届きました。







演劇を通して、私の立場から私に出来ること、私だから出来ることで、様々な人のお役に立てることにとても悦びを感じています。




演劇をやっていて良かった…心からそう想う瞬間でもあります。

そして、もっとがんばろう、勉強しようともおもいます。







そして、今日から自分の舞台の台本も読み始めました。











私にしか出来ない「智恵子」を創りたいと
演じたいと想います…♡






先生業も舞台も
いろいろがんばろう!♡✩.*˚






演劇で人のお役に立てることが私の悦び

(2019年5月9日(木) 14:22)

前の記事

次の記事

新着記事

自分らしさとは、自分しかもっていないことです。 夢や目標、想い、こだわり、経験や実績、など 人それぞれに在ることだと思います。 それが個性というものです。 そして、誰にでも長所と短所があります。 そぼいずれも、芝居において、自分の魅力として生かすことが出来ます。 ま...

今日は、今週にある演技の先生のテキスト作りを していて、先程終わりました。 そんな中、生徒さんの一人から感謝を綴られた個人的にLINEが届きました。 演劇を通して、私の立場から私に出来ること、私だから出来ることで、様々な人のお役に立てることにとても...

今日は、シェイクスピアの本たちをあらためてチェックしていました。 自分のためだけではなく、ワークショップの教材としてもです。 マクベスを始め、ロミオとジュリエット、間違いの喜劇、夏の夜の夢、ハムレット、オセロー、アントニーとクレオパトラ、終わりよければすべてよしetc... ...

私の場合、人生においても演劇においてのスタンスは、マラソンランナーだと思っています。 私が芝居に出逢ったのは、22歳なので、いわゆる子役やアイドルを目指すような人たちから比べればスタートは遅かったのかもしれません。 ですが、演劇を始めるのは、何歳からでも遅くはない考えています。...

私は、ずっと続けてきた芝居ではありますけれど、初めからそうだったわけではありません。 小学生の時は、獣医さん、中学、高校生の頃はテニス部から体操部にスカウトされたこともあり、体育の先生でした。 中学生の時、体操部の顧問の先生に、特待生のお話を頂いたのですが両親の大反...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、演技レッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ