パソコン教室・IT資格マイクロソフトOffice(オフィス)使い方講座Access大阪 仕事で使うAccessの教室 レッスンノート

仕事で使うAccessの教室レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

データとテーブルの関係見直し他
データ型式は注意しなけばならないが文字数などの データ量はテーブルで制限しない方が良い。 もしするなら入力時にフォームのバリデーションで 行います。 データ量は将来変わる事も念頭に置いて...
Accessによるクライアント・サーバーDBの構築
各ユーザーに於ける更新、登録の流れを把握してプロジェクトを作れば 2から4人のクライアントには対応できます。 更新・登録のイベント処理が重要なのでここを説明しました。 また、運用時にはアク...
Excelのオープン時のオブジェクト参照について
シートを選択(開いた時)でイベント処理をすると他のシートに移動して戻った場合 イベント処理が繰り返されるのであまり良くありません。 本日は処理の手順(シーケンス)を中心に勉強しました。 個...
DB構築のおさらい
現在のワークフローをDBシステムに置き換える時は最初にDFDなどを書いて 手順とイベント時の個別処理を書いて整理しましょう。 →矢印や線を用いて順番を明確にし個別処理の内容も書いておきます。...
テーブルの正規化とSQLとクエリの関係
今回更新クエリで条件を付けるのにInner Join + Like で 曖昧検索して結果だすようにしていたが、これは UPDATE + WHERE + WHERE で行えるのでこれを お勧...
Accessプロジェクトを構築するためのetc.
1.テーブルのフィードルド名の整理、不適格文字の削除。 2.参照テーブル、ListBox,ComboBoxのデータ管理とその参照方法 3.SQL(クエリ)を用いたレコードセットの作り方とその...
全体のDFDの確認とスケジュール打ち合わせ
不要な列の削除とデータが動的に変化する列の対応は 別テーブルにすることも検討する。
テーブル項目の整理とDBの正規化
各テーブルにデータを入れる順番を再確認した。 不要な項目名があったので削除した。 今後はDFDを事前に書いてDBを構築するようにしましょう。
動的配列の使い方とADOでのExcel操作
AccessフォームからExcelのデータをテーブルに追記する プロシージャのサンプルを見ていただきました。 配列もコレクションも含め勉強しました。
テーブルの構造とフォームの関係概要説明
主テーブルを作りデータの型式とデータ領域を設定しました。データを入力しながら未入力のデータを随時呼び出す ようなフォームにする為非連結のフォームにしました。 その呼び出しはSQLで行います。...

仕事で使うAccessの教室のレッスンノート ・・・計119件

仕事で使うAccessの教室 ページ先頭へ