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理屈よりはつくってみるの一番

もしAccessがはじめてで、データベースもはじめてだったら、機能がどうとかなんとか説明されても、言ってることが理解できないって感じるのではないでしょうか?

私がそうでした。そもそも用語も理解できませんでした。

時間をかけて、1つ1つ理屈、理論から学習するのが本当は良いのかも知れません。でも、私の場合なかなか理解できなかったので飽きてしまうし、早くなにがしかの成果が見えないと続けられませんでした。

そんな自分の経験から、理屈も理論もなくとにかく見よう見まねでもこうすればできるから、さっさと作ってしまいます。その後で、
なぜこんな動きになるのか?
ここを変えたらどうなるのか?
などをたどって行く方法です。

完成が何時になるかなかなか見えないより、早々と成果を確認した後で、その理屈、理論をなぞる方法も、案外よかったりします。実際に私はその方が学んでいくのは楽でした。

また仕事の現場では完成品を納める納期(約束日=期限)があります。殆どの場合、余裕のある納期などなく、納期に間に合うかどうか、いつもぎりぎりか日にちが足りない状況がよくあります。そんなとき1から順番にたどって行くやり方では納期に間に合いません。

理屈や理論より、とにかくこうすれば、こうやればできあがる。できた後で、理屈や理論を確認し完成度を上げて完成するなどの手法も現場ではありです。

もちろん1から順にたどっていくこともOK!です。

Accessを何に役立てるのかいろいろあるでしょう?
きちんとAccessの使い方を学ぶとともに、
状況に応じたAccessの手がけ方なども実践では必要になります。

学び方にもいろいろありますが、
考えるよりは、まずはやってみる。つくってみる。
私の教え方はだいたいこんな感じです。

 

(2012年2月24日(金) 21:18)
この記事を書いたコーチ

データベースソフトフェアの開発など、ソフトウェア関連の実務20年以上

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マエダススム (Access)

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