ホルン::Cyta.jp http://cyta.jp Cyta.jpのホルンの講師がブログを通じて、ホルン情報を発信! たった一度の今日だった http://cyta.jp/horn/b/70746 <br>隠すこと 隠さないこと どちらも愛なんだ 早く動いてほしい時間 だけど止まってほしい時間 戻すことのできない時間 風に乗って届く音 風が運んだ僕の音 雲に隠れて泣く雨も 研ぎ澄まされた足音も 冷たい太陽 暖かい月 耳を掠める痛い風 頬を撫でる一筋の海 儚く霞むあの日の雫 朧気に微睡む色付く記憶 はっきり感じる君との思い出 涙が溢れるように 笑顔がこぼれるように ぐしゃぐしゃな泣き顔になるように くしゃくしゃな笑顔になるように 感情が細胞から飛び出したとき それがメロディとなって誰かに届く ホルン Tue, 21 Feb 2017 22:12:42 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 締めくくりに始めてみたこと。 http://cyta.jp/horn/b/69281 <br>2016年の締めくくりに Twitter始めてみました<img src="/p/common/emoji/f7ee.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 演奏会の宣伝など 活用できたらと 思っています。 お気軽にフォロー いただけると嬉しいです<img src="/p/common/emoji/f7ee.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 2017年もどうぞよろしく お願いいたします。 ↓↓Twitterアカウント↓↓ EMANON (@2011noname1122)さんhttps://twitter.com/2011noname1122?s=09 ホルン Fri, 30 Dec 2016 16:52:20 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 あの空の向こうに届け・・・ http://cyta.jp/horn/b/65015 <br>吹奏楽部は「ブラック部活」だ とかなんとか言われているそうです。 年がら年中練習していて 顧問の先生はお休み返上で いつもお付きあいいただき 確かにブラックかもしれません。 でも 彼ら彼女らの顔を見ていると ブラックなどではなく ホワイトな、否、それ以上の ゴールドに輝く部活だと感じます。 そんな彼ら彼女らの輝きに 気づけないような大人の心が ブラックなのではないか と、思います。 だって、 舞台に乗っているメンバー 袖で両手を重ねて真剣に見守っているメンバー 客席で祈るように見つめてくれる先輩や保護者の方々 遠くから願ってくれている全ての方々 いつも近くで見てくれている顧問の先生方、講師の先生方 クラスの友達 他にもいっっっぱい、こんなにも沢山の愛に包まれているのですから。 色とりどりに、色鮮やかに輝く彼ら彼女らの活動を、ブラックなどという単色でつまらないもので塗り潰さないでほしい。 吹奏楽コンクール、どこの学校も 嬉し涙、悔し涙、様々な想いが 生まれたことと思います。 でもきっと 何年か後、振り返ってみたら どちらの涙もキラキラ輝く 想い出になってるのでは ないでしょうか。 次のステージに進めた子たちは 同じ会場で悔し涙を流した子たちの 想いを背負って その子たちに胸をはって その子たちが聴いても感動できるような演奏をしてもらいたいな、 そう思います。 演奏だけでなく、普段の姿勢も 恥じないように輝く人に なってほしい。 人と人とがつくるモノ キラキラさせないとね。 コンクールの演奏、思わず涙がこぼれました。 ホルン Thu, 04 Aug 2016 16:17:37 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 我が家の文鳥 http://cyta.jp/horn/b/59840 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2015/11/29/29128/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2015/11/29/29129/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2015/11/29/29130/120.jpg" alt="" /><br>お久しぶりです! 最近ますます寒くなってきましたね(^_^;) 私は今年の夏から冷暖房を使わないことに挑戦しています! と言っても夏は扇風機、そして現在はコタツを使っております。 コタツは入ると抜けられなくなりますね… そんなことはさておき今回はタイトルの通り我が家の文鳥を紹介しようと思います! 名前は「ぶん」白文鳥の男の子です! なぜ「ぶん」という名前かと言うとこの可愛らしい見た目の小さな小鳥なのに名前が文鳥で名前に濁点がある…可愛いのになんだか立派な名前のギャップが堪らなくてそのまま名前にしてしまいました! 安易ですね(^_^;) そんな我が家のぶんさんは今年の1月に我が家に来ました。 もともとセキセイインコを飼っていたりと小鳥が大好きでした。 飼い始める前までは文鳥をまさか飼う事になるとは全く思っていなかったです。 文鳥を飼いたくなるほどの文鳥の魅力を知ったのは最近はやりの小鳥カフェというお店に行き文鳥と初めて触れ合った時です。 最初はもっと大きな鳥と触れ合おうと思っていたのですがたまたまそのタイミングでご機嫌斜めとの事で触れ合えず代わりに文鳥と触れ合うことに。 すごく人懐っこかったですね。 でて来てすぐ手の上に乗ってくれました! そして手の上で俗に言うお餅になってくれたのです!! あのもふっとした感じすごく愛らしく感じました。 そこから文鳥にメロメロ! ペットショップの文鳥を見て一人でホッコリしてました。 そして1月たまたま寄ったペットショップに文鳥がいて近寄って見ると一羽の文鳥が私のことを小屋の中で追って見ているのです。 運命を感じましたね! そこで何も考えず即購入! それがぶんさんです(^^) 衝動買いに近かったので小屋がなく1週間ほどダンボールで飼っていました笑 そんなぶんさんも後少しで来てから1年。 文鳥は8年以上生きる小鳥なのでまだまだ一緒に楽しい毎日を送ることができますね! 来る前からかなり人懐っこかったのですが我が家にきてから周りに文鳥の仲間はいないので唯一の友達である私にベッタリ(*^^*) 手から離れてくれません(^_^;) 完全に親バカですが本当に可愛いです♡ このブログでもたまにぶんさんの近況を上げようと思っています! ぶんさん共々宜しくお願い致します(*^o^*) ホルン Sun, 29 Nov 2015 23:31:30 +0900 ホルン教室::ホルンスクール白 有竹 清香 初投稿 http://cyta.jp/horn/b/59462 <br>こんばんは! 今回ブログ初投稿となりますが、少しずつ更新して行こうと思っておりますので宜しくお願い致します(^^) 11月に入ってから寒くなって来ましたね。 皆様風邪などひかれてはいないでしょうか? 季節の変わり目は体調を崩しやすいですよね? 近年季節の変わり目も分かりにくくて、寒い日もあれば暖かい日もあったりと 日中あったかくても夜になると寒くなって服装選びも一苦労(^^;; そんな私はつい一昨日ほんの一瞬喉の調子が悪くこれは風邪の予兆かな?と思いイソジンでうがいするも翌日にやはり喉が痛くなりました… 昨日一日喉周りから怠くて困りましたね(´・_・`) 私は基本的に喉から風邪を引くことが多いのですがだいたい決まって2段階のステップで悪化します。 喉の不調を感じてその翌日に喉が枯れる感覚の痛み。喉を保護している粘膜が全て無くなって突っ張っているような感じですね。 唾を飲み込むのも痛いのでとても困ります。 そして喉から鼻に移ります。 鼻水が止まらなくなりますね… そしてこれがかなり長引くので毎回治すのに苦労しています。 前回は耳鼻科に行ったのですが診察がかなり苦痛でしたね… 出来ればもう行きたくはないです… 薬はやはり喉と鼻の風邪なので内科よりは効きますね。 今後もまた風邪を引く可能性はあるのでその時耳鼻科での診察を参考に市販のもので何か対策は出来ないかと色々調べてみました! そこで、現在私が使用しているものをご紹介します! イソジンうがい薬、ベンザブロックのどスプレー、鼻うがいハナノアa、龍角散のど飴 とにかく異変を感じた日は家に帰ってすぐイソジンでうがい! そしてそのあとのどスプレーをしてマスクをつけます。 喉がスッキリしないと感じた時は龍角散のど飴をなめています! 私はこれで結構悪化を防げます! 喉から鼻に移ってしまった時は鼻うがいをします。 最初は怖くてうまく出来ませんがやるとスッキリします。 あとは咳が出る時はあったかい紅茶に蜂蜜も有効ですね! 参考になればと思います! これからインフルエンザも流行ってくるので皆様体調を崩さないようお気をつけください! それでは(^^) 有竹 ホルン Tue, 10 Nov 2015 22:46:30 +0900 ホルン教室::ホルンスクール白 有竹 清香 吹奏楽「部」から抜け出せ! http://cyta.jp/horn/b/58738 <br> こんにちは!ホルンの池森章太です。 皆さん、楽器との出会いは、吹奏楽部に入部してという人が多いんじゃないでしょうか? 僕も中学1年生で吹奏楽部に入り、(柔道部に入りたかったのになかったんです…)演奏会やコンクールなどを体験してきました。そしてそれは、かけがえのない思い出として今も残っています。 さて、それなのに「抜け出せ!」とはどういう事でしょうか。 実は、吹奏楽部には演奏の上達を妨げる呪いがかかってるんです…… アホくさ!と思ったあなた!もちろん、全ての部がそうだとは限りません。でも、今まで僕が見てきた吹奏楽部には殆ど、「古く悪いシステム」が残っていました。それはまるで、本当に呪いのようです。 楽器がうまくなりたくて吹奏楽部にいるのに、やってる事が逆効果だったら悲しい!そう思いませんか? 抜け出せとはもちろん、部を辞める事ではありません。自分にとっての良い事、悪い事を知り、部の呪いから抜け出しましょう! 第2回からはその具体的な方法についてお話します。 お楽しみに〜!♪ ホルン Thu, 08 Oct 2015 18:22:13 +0900 ホルン教室::池森章太のホルン教室 池森 章太 くさい http://cyta.jp/horn/b/56487 <br>ロングトーン、人によってはただバテるだけの退屈な練習にしかなりえないそうです。 もちろん練習メニューなんて人それぞれ、考え方も人それぞれ。 それでいいと思います。 なので、ここから先はわたくしの個人的な考え方・・・ 否、ただの独り言だと思って聞いてください(笑) ロングトーンなんて、 面倒くさくて 辛気くさくて 邪魔くさい練習、作業だ と思われるかもしれませんが 僕にとっては欠かすことのできないメニューです。 ロングトーンで自分の音と向き合い、磨いていく。 (もちろんロングトーン以外でも言えることですが。) 個人的に、 どんなに凄まじいテクニックよりも 魅力的な音を出したい。 そう思っています。 これはホルンを始めた中学生の時から思っていることですが、 超人的なテクニックで、「スゴイ!!!」と思われるより たった一つの音しか出すことができなくても、 その音で誰かが言葉にならない涙を流してくれるほうが、いい。 何を馬鹿げたことを、あほくさいことを、洒落くさいことを言っているんだ、と思われようが 古くさい考えだ、青くさい考えだ、と言われようが、僕はこの感覚を大事にしています。 だって自分が信じている感覚を、 胡散くさい情報(というと語弊がありますが)で裏切ってしまうなんて 水くさいじゃないですか。 自分が信じた感覚、練習については時間がもったいない、なんて、けちくさいこと言わずに チャレンジし続けることが大事なんだと思います。 そのほうが人くさくていいじゃないですか。 他人から、どんくさいことをしているな、と思われることがあったとしても 自身で何か確信を持って続けていると、いつか実る、そう思っています。 そうして、いつか認めてもらえたりすると 少し照れくさいかもしれませんが やっぱり嬉しいもんです^^ さて、8月、音楽祭(とは言えない?笑)をします♪♪♪ ☆★☆★☆★☆★ EMANON 〜Summer Concert〜 【日時】 2015年8月9日(日) 開場:17:40 開演:18:00 【場所】 伊丹アイフォニックホール(小ホール1) 入場無料 【問合せ】 出演者まで ※会場へ問い合わせいただいてもお答えできません。ご了承ください。 ソロやアンサンブル、クラシックからポップス、様々な音楽をお届けします。 良ければお越しください\(^o^)/ ☆★☆★☆★☆★ P.S この記事で、「~くさい」「~くさくて」という言葉は何回出ているでしょうか?(笑) 「音楽祭」もおんが「くさい」ですね(笑) ホルン Sat, 04 Jul 2015 21:42:38 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 いきるということ。 http://cyta.jp/horn/b/53568 <br>2011年にEMANONというアンサンブルグループを立ち上げ、活動して来ました。 EMANONは2014年12月の演奏会をもって活動休止としています。 また集まれるその日を夢見て、今はそれぞれがそれぞれのやるべきことに専念するために。 これは、そんなグループのラストライブの記憶です……。 ・・・・・・・・・・・・ それは、1つのいのちが生きた証です。 本当に何もないところからのスタートだった、このチーム。 気づけば、こんなにもたくさんの宝物ができていました。 各々のこれからを考えて、無期限演奏活動休止としたラストライブ。 あぁ、ここに向かっていたんだ。 この景色をみんなで見るために。 とか、最期を意識したら、不覚にもMC中に泣いてしまいました。 喋れなくなるほどに(笑) 終わってから、「仲間愛を感じます。」「深い絆ですね。」といった言葉をいただき、めちゃくちゃ嬉しくなりました。 素敵で大きな、かけがえのない自慢のチームです。 最期をきれいに、気持ちよく、多くの人に看取ってもらえて、いろんな想いが溢れました。 生きることは逝きることなんだ。と、そんな風に感じています。 ボキャブラリーが少ないからか、言葉にするべきことではないからか、言葉だけじゃ伝えられない想いがあります。 どこかで少しでも歯車が狂っていたら、この仲間たちとも出会うことはなかったかな、そう考えると、ものすごく恐ろしいです。 偶然なのか、必然なのか、こうして出会えたことが、何より嬉しいです。 音楽をやっていて良かった。 心から、そう思えます。 今は綺麗に空っぽになって、清々しい気分です。 終わってしまって、寂しいけれど、後悔はないし、今まで一緒に過ごせたこと、それ自体が、すごくすごく、幸せです。 ひとりひとり、ひとりひとりが、かけがえのない、友達でも、家族でもない、大切な存在です。 みんながいたから、ここまで来れました。 あなたがいたから、EMANONは生きることができました。 大好きだ! ・・・・・・・・・・・・ 思いの丈をメンバーにも伝え、それぞれの時間を過ごし始めたあの日から、それなりの月日が経ちました。 そして今、何か新しいものが生まれようとしています。 まだまだ、何をするか、どんなことができるか、何も決まっていませんが、動き出してみます。 仲間が側にいてくれるからこそできること。 感謝感謝です。 新規プロジェクトが確立したら、是非見に来てください。 でもきっと、EMANONを上回るものはできないだろうな、そう直感しています。 それは諦めとは違った、今はまだはっきりしない感覚です。 もちろんやるからには上を目指しますが。 新しいいのちの誕生に立ち会っていただけると嬉しいです。 2015年夏頃、誕生予定。 ホルン Thu, 02 Apr 2015 20:11:21 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 手づくりテキスト http://cyta.jp/horn/b/49187 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2014/12/4/21616/120.jpg" alt="" /><br>皆さん楽譜との初めての出会いはなんでしたか? 小学校の授業?それともピアノなどの習い事でしょうか? 最近、楽譜の読み方を習ったことがない生徒さんのために、手書きでテキストなるものをつくってみました。(←アナログ人間) 楽器を鳴らすこと自体は身体で覚えたものの、きちんとした楽譜の読み方を知らず、耳と楽譜の見た目の感覚だけで演奏している人は、小中学校の部活動などには結構いるものです。 いくら聴き覚えで演奏できるといっても、自分で譜読みができないとなにかと苦労しますよね。さらにホルンはF管。はじめは混乱すること必至です(>_<) 市販の教材をコピーしてもいいのですが、内容が多すぎず複雑すぎず、のちょうど良いものが手近に無く。さくっと自分でまとめてみました。 これが少しでも生徒さんの演奏の助けになるといいなあ。 こんな感じでレッスンの内容はホルンの演奏だけに限らず、音楽の基礎知識など、生徒さん一人ひとりの要望に合わせて色々考えていきます。 一対一のレッスンなんて何を見てもらえばいいかわからない…なんていう方もぜひ一度お気軽にご相談ください♪ ホルン Thu, 04 Dec 2014 19:01:37 +0900 ホルン教室::小松 ホルン教室 小松 彩 残暑お見舞い http://cyta.jp/horn/b/45565 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2014/8/28/19209/120.jpg" alt="" /><br>真夏の暑さも一段落したようで、東北出身・暑さが苦手な私にとってはようやく過ごしやすい気候になってきました。 秋はまだもう少し先のようですが、皆さまも体調など崩されませんようお気を付けください。 さて、夏は吹奏楽コンクールや音楽合宿など、楽器の演奏を楽しむみなさんにとってもイベントの多い時期だと思います。 熱中して取り組めるものがあるのは、とてもすてきなことですね! 私の方もせっかくの機会を生かすべく、合宿や音楽祭などさまざま顔をだしてきました。 お世話になった方や新たに知り合う方との出会いも多く、こうして沢山の人とつながれることも音楽をするうえでの大きな楽しみの一つですね(^^) 写真は長野で出会ったアルペンホルンに興味津々!な子どもたち。 「この中から音がでてるよ~!」 ホルン Thu, 28 Aug 2014 22:38:01 +0900 ホルン教室::小松 ホルン教室 小松 彩 小さな発見嬉しい気づき http://cyta.jp/horn/b/43104 <br>楽器柄、ポピュラー系については全くの無知です。 が、仕事柄そうも言ってられないので、機材などをちょこちょこ地道に調べたりしてます。 と、言ってもちんぷんかんぷんですが(笑) で、知ったこと。 (常識なのかもしれないけれど……。) コンセントとプラグの関係。 接続の「向き」があるのだそう。 壁にある差し込み口、一般的には右の穴より左の穴の方が長いらしく、「アース(グランド)」と呼ぶのだそう。 プラグにもグランド側があって、何かしらの印があるらしい。 「だからなんやねん。」 と、思いながらも調べていく。 例えばCDプレイヤー。 音質が変わるらしい。 「え!?」 プラグを接続する方向を変えるだけで音質が変わるらしい。 「ほんまかいな(笑)」 と半信半疑のまま帰って実験。 プラグのグランド側をコンセントのグランドへ接続し、再生。 一旦電源を落とし、今度は逆向きにして再生。 「お?」 もう一度、正しい向き(グランド側をグランドへ)で再生。 結果、ほんまでした(笑) わずかですがクリアに聴こえました。 思い込みかもしれないけれど(笑) 気になった方はお試しくださいませ(^○^) ※機器、配電、個人差などで「うそやん!」となる場合もございます。予めご了承ください。 その他、コードのたるみ具合や接続位置(複数穴がある場合、どこに差し込むか)などでも変わるそう。。。 「音」にはこだわりたいものです(´`) ホルン Wed, 25 Jun 2014 23:19:12 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 トイ http://cyta.jp/horn/b/42407 <br>【問1】 8歳のA君は300円を握りしめて駄菓子屋に行きました。 遠足のおやつを買うために友達と一緒に。 そこで60円のお菓子を2つと30円のお菓子を3つ、80円のお菓子を1つ買いました。 【問2】 25歳になったA君は、仕事帰りに近所のコンビニで晩御飯を買いました。 398円の品物と、689円の品物を持ってレジへ。 お釣りの13円を受け取り帰宅しました。 【問1】でA君が受け取ったお釣りはいくらでしょう? 【問2】でA君がレジで支払った金額はいくらでしょう? A君が同一人物である場合、【問1】から【問2】までの期間は何年でしょう? また、【問1】の買い物と【問2】の買い物で、A君の心境の変化としてどのようなことが挙げられるでしょう? そして、その期間でA君を取り巻く環境は大きく変わったことでしょう。 表面を取り繕い、何かを隠すように、地面はアスファルトで覆われて。 インターネットの普及で便利になった反面、その網に絡まって。 商店街でもシャッターが降りているのが当たり前になっているお店もあって。 何と言うか、もったいないな、と思います。 お菓子売り場に追いやられた駄菓子より、駄菓子屋にあるそれのほうが価値がある、そう思います。 ワクワクドキドキしながら買った遠足のお菓子。 当たったとき嬉しかったな(笑) この間、久しぶりに小中学校の同級生と偶然会いました。 お互い「あ!」となって他愛もない話を。 嬉しくなりました。 メールや電話、LINEでつながりやすい世の中、便利です。 でもやっぱり直接会ったほうが面白い。 ワクワク感、ドキドキ感、持ち続けたいものです。 fl、sax、hr、tp、tb、cajonでのアンサンブル、各々が編曲しての合奏、ワクワクです。 作編曲家から見たら現実的でない編曲かもしれませんが、それぞれに癖があって面白い。 近々(?)本番予定。 注:A君は架空の人物です。 ホルン Sun, 08 Jun 2014 22:30:18 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 ドイツ旅行 http://cyta.jp/horn/b/40060 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2014/4/10/15612/120.jpg" alt="" /><br>先月2週間程、門下の演奏旅行でドイツに行ってきました。 ホルンばっかり20人以上(!)の団体旅行です(^^) 美しい自然や街並み、大編成のホルンアンサンブルでの本番、多くの人との出会いなど…自分一人の力では経験することができない、貴重な時間を過ごさせていただきました。 素晴らしい音楽にも沢山出会い、あらためて音楽への喜びと感謝の気持ちを強く感じた日々でした。 写真はバンベルクでの演奏会本番の様子。 前もって地元新聞に演奏会のお知らせを載せていただいたようで、多くのお客様がいらっしゃいました! ホルン Thu, 10 Apr 2014 22:14:16 +0900 ホルン教室::小松 ホルン教室 小松 彩 人間になりたい。 http://cyta.jp/horn/b/39589 <br>とてもとても、大切な、大きな存在ができました。 それは、1年程前から育まれてきたものでした。 最初は気づかないような、すごくすごく小さなモノでしたが、今では計り知れないほど大きなモノへと変化しました。 それが今になってやっと、最後の最後にやっと、その存在の大きさを実感することができました。 1年間という、長いようで短い期間の中、一緒に仕事をさせていただいた方々、その存在が、つながりが、とてつもなく大きなモノでした。 優しすぎて泣いてしまいます。 言葉にならない想いが、気持ちが、涙になって溢れてきます。 あぁ、こんなにも大きかったんだ。こんなにも大きな愛情に包まれていたんだ。こんなにも温かい優しさだったんだ。 今になってようやく、気づきました。 素敵なつながりができました。 認めてもらえる、必要とされるってこんなに嬉しいことなんだ。 自然と涙が流れます。 感謝の気持ちが身体の芯から指先までジンジンと広がって、熱くなります。 愛あるチームです。 音楽がつむぎ、つないでくれたつながり。 偉大です。。。 ホルン Sat, 29 Mar 2014 12:17:17 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 はじめまして http://cyta.jp/horn/b/37683 <br>スクールブログをご覧の皆さま、はじめまして。 ホルン講師の小松です。 どんなことでも、何かにチャレンジして新しい経験をするのは、とてもワクワクしますよね(^^) 生徒の皆さまにとって 「次は何が吹けるようになるんだろう?」 「あの曲を素敵に演奏できるようになりたい!」 と楽しい気持ちで通っていただけるようなレッスンを目指していきます。 音楽で日常にちょっとした特別を… 私の好きなホルンと音楽を通じて、より多くの方々にお会いできるのを楽しみにしています♪ どうぞよろしくお願い致します。 ホルン Sun, 19 Jan 2014 19:42:02 +0900 ホルン教室::小松 ホルン教室 小松 彩 教会ミサ本番 http://cyta.jp/horn/b/36461 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2013/11/26/13215/120.jpg" alt="" /><br>先日、教会ミサの本番が終わりました。 本当に素敵で素晴らしい響きの教会で、歌の皆さんとご一緒できてとても楽しかったです。 オケは室内楽的な編成でバランスなどの調整がなかなか難しかったのですが、うまくいい響きになっていたと好評を得ました。 ソロの皆さん、合唱の皆さんも暖かく迎え入れて下さり、つながりの大切さを改めて感じました 。 日本ではなかなかこのような規模の教会自体が珍しいですが、またこのような機会があれば是非演奏させていただきたいですね! ホルン Tue, 26 Nov 2013 12:40:34 +0900 ホルン教室::たなかだいち ホルン教室 田仲 大地 教会リハ http://cyta.jp/horn/b/36316 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2013/11/19/13103/120.jpg" alt="" /><br>こんにちは、世の中はどんどん寒くなってきてあっという間に冬らしくなってきました。 そういえば秋を体験した気がしないんですが、秋は一体どこへいってしまったんでしょう?(^_^;) さて、今日は目黒にある素晴らしい教会にお邪魔してのリハでした。ホルンは寒いところは苦手ですが、響きは最高に素晴らしいので吹いててとても気持ちがいいです。 ヨーロッパに行くとこういった大規模な教会はそれぞれの街に必ず一つはあるものですが、日本ではかなり珍しいですね。 クリスチャンではないですが、もっと身近にたくさんあったら素晴らしいのに、と思いました。 ホルン Tue, 19 Nov 2013 14:34:18 +0900 ホルン教室::たなかだいち ホルン教室 田仲 大地 楽聖と呼ばれた、 http://cyta.jp/horn/b/36214 <br>【ベートーヴェン】 何となく、暗くて怖いイメージがありませんか? あ、あくまで一般的に。 ベートーヴェンの曲に触れていけば払拭されていくと思いますが。 小学校の音楽室にある、あの、こっちをにらんでるような眼差しの肖像画。 「エリーゼのために」の冒頭部分。 交響曲第5番「運命」の冒頭。 などなど。。。 小学校での音楽の授業で出会うベートーヴェン。 ……第一印象悪くないですか?(゜゜)(笑) さてさて、 では、問題です! 「ベートーヴェンの交響曲、何曲あるでしょうか!?」 はい、9曲ですね。 ではでは、 改めまして、問題です! ※直感的にお答えください。 ※考えずに、数えずに、お答えください!(笑) 「ベートーヴェンの交響曲の中で、短調の曲は何曲あるでしょうか?」 ……。 ……。 (´∀`) ……。 ……。 (・∀・) ……。 ……。 ベートーヴェンの交響曲の中で、短調の曲は……(`▽´) 9曲中、、、 2曲です! 第5番のハ短調と、第9番のニ短調。 (この2曲も終わりは明るいんですけどね。) 当たりましたか?(^^) 意外と少なかったりしませんか?(゜゜)(笑) 今度、第九するのですが、合奏をやればやるほど、聴けば聴くほど、好きに、引き込まれて、いきます(´ω`)♪ ホルン Wed, 13 Nov 2013 22:36:23 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 虎。 http://cyta.jp/horn/b/35672 <br>ガオー。。。 ヾ(゜▽、゜)ノ 「エキストラ」のことを「トラ」と言います。 業界用語というやつですね。 哺乳綱ネコ目(食肉目)ネコ科ヒョウ属に分類される食肉類ではありません(笑) 先日、とある一般バンドにエキストラとして出演してきました。 その団に所属する友達から、ホルンのメンバーが足りないということで、声をかけていただきました。 団員の方々も温かい方ばかりで、自分もエキストラじゃなく、団員かと錯覚してしまいそうなほど居心地が良かったです(笑) が、やはりエキストラ。 合奏に入ったら存分に意識を張り巡らさなければなりませんね。 初対面のサウンドに対して、特に何も考えずに吹いてしまうと浮いてしまう。 よくアンサンブルをする者同士なら、「あ、今日はそんな感じでいく感じ?」と、音同士も自然と寄り添い、溶け合うのですが、、、 団によって違う、特有のサウンド感がありますからね。 (無理矢理言葉にしてしまうなら…… 音色感や音程感、その背景にある気持ち、etc.と言ったところでしょうか。) 練習の回数を重ねる毎に、そのサウンド感に馴染んでいく、馴染んでくる感覚、気持ちが良いものです<img src="/p/common/emoji/f7ee.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 人同士が作るモノ、キラキラさせるのを忘れちゃいけませんね<img src="/p/common/emoji/f37e.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 改めて感じました\(^^)/<img src="/p/common/emoji/f7ee.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> ホルン Mon, 21 Oct 2013 09:08:51 +0900 ホルン教室::ハルモニー・ほるん講座 横田 祥 演奏会のお知らせ♪ http://cyta.jp/horn/b/35575 <br>もう今週なんですが、僕が出演するホルンアンサンブルの演奏会のご案内をさせていただければと思います↓ HIMAWARI HORN ENSEMBLE 4th CONCERT -ホルンで奏でるジブリの世界- 2013年10月19日(土) 会場:鶴見区民文化センター サルビアホール 3階音楽ホール 14:00開演(13:30開場) プログラム: ・A.ライヒャ/6つのホルントリオより ・K.ターナー/TAKE9 ・L.ショウ/Andante and Allegro ・~ホルンアンサンブルで贈るスタジオジブリの世界~(小林健太郎/編曲)他 チケット:1,500円 前半はホルン3重奏から9重奏のホルンアンサンブルでおなじみの曲を演奏し、後半は9演奏でジブリ作品のメドレーを数曲演奏します。ご連絡頂ければチケットをご用意します。 楽しい演奏会になると思うので、よろしければ是非お越し下さい。 ホルン Wed, 16 Oct 2013 11:34:55 +0900 ホルン教室::たなかだいち ホルン教室 田仲 大地